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<title>福井県の障害福祉サービス事業所 YOLO・FUKUI YOLO日記</title>
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<title>ふつー。って？</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/08/22378/</link>
<description>&#160;突然ですが、「普通の生活」って、何なんでしょうね？

朝起きて、仕事に行って、ご飯を食べて、家に帰って、

お風呂に入って、寝る。

休日には買い物に行ったり、友達と遊んだり、旅行に行ったり。

なんとなく、こういう生活を「普通」と呼んでいる気がします。

でも、ちょっと考えてみると、「あれ？普通って誰が決めたんだ？」

と思うわけです。


例えば、

朝が苦手な人もいる。

人混みが苦手な人もいる。

毎日同じ生活をしたい人もいれば、

毎日違うことをしたい人もいる。

一人で過ごしたい人もいれば、

誰かと一緒にいたい人もいる。

　

考えてみれば、

みんな違います。

　

なのに、

「普通はこうするよね」

「普通はこう考えるよね」

という言葉が、いつの間にか人を縛ってしまうことがあります。

　

「普通は学校を卒業したら働く」

「普通は結婚する」

「普通は一人暮らしをする」

「普通はちゃんとした仕事に就く」

「普通はこうする」

　

こうやって並べてみると、

「普通」ってずいぶんたくさんありますね（笑）

　

でも、その「普通」から少し外れると、

途端に「変わっている」と言われたりする。

　

これって、

よく考えると不思議な話です。

　

そもそも、

「普通」というものに明確な基準なんてあるのでしょうか？

　

たぶん、ないんですよね。

　

その時代によっても違うし、

住んでいる場所によっても違う。

家庭によっても違うし、

人によっても違う。

　

昔は普通だったことが、今では普通ではないこともあります。

逆に、昔は考えられなかったことが、今では当たり前になっていることもあります。

　

そう考えると、「普通」というものは、実はものすごく曖昧なものなのかもしれません。

　

それなのに、私たちはついつい、「普通はこうだ」というものを基準にしてしまう。

　

そして、自分自身もその基準に合わせようとしてしまう。

　

「みんなはできているのに、自分はできない」「普通ならもっと頑張れるはず」「こんなことで悩むのはおかしい」

　

そんなふうに、自分で自分を追い込んでしまうこともあります。

　

でも、そろそろ「普通」というものを、少し疑ってみてもいいのかもしれません。

　

「本当にそうなの？」

　

と。

　

もちろん、社会で生きていく以上、ルールや約束を守ることは大切です。
　

何でもかんでも、「自分らしく！」で済ませられるほど、世の中は甘くありません（笑）

　

でも、ルールと「普通」は別の話です。

　

守らなければならないものと、なんとなくみんながやっているもの。

　

ここは、一度分けて考えてみてもいいんじゃないでしょうか。

　

例えば、「自立」という言葉もそうです。

　

一人で何でもできることが自立なのか。

誰にも頼らないことが自立なのか。

　

それとも、必要なときに誰かに頼ることができることも、自立の一つなのか。

　

人によって答えは違うと思います。

　

だからこそ、「こうじゃなきゃいけない」と決めつけてしまうと、かえって苦しくなることがあります。

　

人はそれぞれ違います。

　

得意なことも違えば、

苦手なことも違う。

　

好きなものも違えば、

嫌いなものも違う。

　

生き方だって違って当然です。

　

「普通」を一つに決めるより、「こういう生き方もあるよね」と選択肢を増やしていく。

　

そのほうが、案外生きやすいのかもしれません。

　

そして、これは他人に対してだけではなく、自分自身に対しても同じなんだと思います。

　

「普通はこうする」ではなく、「自分はどうしたいんだろう？」

　

そうやって一度立ち止まって考えてみる。

　

もしかすると、

今まで「普通」だと思っていたものの中に、

実は自分が無理をして合わせていただけのものがあるかもしれません。

　

逆に、「自分には無理だ」と思っていたことが、やってみたら案外できることもあるかもしれない。

　

結局のところ、自分の人生なのだから、最後くらいは自分で考えてみたいものです。

　

「普通だから」ではなく、「自分はこうしたいから」と言えるように。

　

皆さんにとっての「普通」って、いったい何でしょう？

　

そしてその「普通」は、本当に自分が選んだものですか？

　

たまにはそんなことを考えてみるのも、

悪くないかもしれませんね。
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<dc:date>2026-08-28T13:20:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin178789102136061800" class="cms-content-parts-sin178789102136070100"><p>&#160;突然ですが、「普通の生活」って、何なんでしょうね？</p>
<div></div>
<div>朝起きて、仕事に行って、ご飯を食べて、家に帰って、</div>
<div></div>
<div>お風呂に入って、寝る。</div>
<div></div>
<div>休日には買い物に行ったり、友達と遊んだり、旅行に行ったり。</div>
<div></div>
<div>なんとなく、こういう生活を「普通」と呼んでいる気がします。</div>
<div></div>
<div>でも、ちょっと考えてみると、「あれ？普通って誰が決めたんだ？」</div>
<div></div>
<div>と思うわけです。</div>
<div></div>
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<div>例えば、</div>
<div></div>
<div>朝が苦手な人もいる。</div>
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<div>人混みが苦手な人もいる。</div>
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<div>毎日違うことをしたい人もいる。</div>
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<div></div>
<div>誰かと一緒にいたい人もいる。</div>
<div></div>
<div>　</div>
<div></div>
<div>考えてみれば、</div>
<div></div>
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<div>　</div>
<div></div>
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<div></div>
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<div></div>
<div>「普通は一人暮らしをする」</div>
<div></div>
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<div>「普通はこうする」</div>
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<div></div>
<div>こうやって並べてみると、</div>
<div></div>
<div>「普通」ってずいぶんたくさんありますね（笑）</div>
<div></div>
<div>　</div>
<div></div>
<div>でも、その「普通」から少し外れると、</div>
<div></div>
<div>途端に「変わっている」と言われたりする。</div>
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<div></div>
<div>これって、</div>
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<div>よく考えると不思議な話です。</div>
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<div>そもそも、</div>
<div></div>
<div>「普通」というものに明確な基準なんてあるのでしょうか？</div>
<div></div>
<div>　</div>
<div></div>
<div>たぶん、ないんですよね。</div>
<div></div>
<div>　</div>
<div></div>
<div>その時代によっても違うし、</div>
<div></div>
<div>住んでいる場所によっても違う。</div>
<div></div>
<div>家庭によっても違うし、</div>
<div></div>
<div>人によっても違う。</div>
<div></div>
<div>　</div>
<div></div>
<div>昔は普通だったことが、今では普通ではないこともあります。</div>
<div></div>
<div>逆に、昔は考えられなかったことが、今では当たり前になっていることもあります。</div>
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<div>　</div>
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<div>そう考えると、「普通」というものは、実はものすごく曖昧なものなのかもしれません。</div>
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<div>それなのに、私たちはついつい、「普通はこうだ」というものを基準にしてしまう。</div>
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<div>　</div>
<div></div>
<div>そして、自分自身もその基準に合わせようとしてしまう。</div>
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<div>「みんなはできているのに、自分はできない」「普通ならもっと頑張れるはず」「こんなことで悩むのはおかしい」</div>
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<div>そんなふうに、自分で自分を追い込んでしまうこともあります。</div>
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<div>　</div>
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<div>でも、そろそろ「普通」というものを、少し疑ってみてもいいのかもしれません。</div>
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<div>「本当にそうなの？」</div>
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<div>　</div>
<div></div>
<div>と。</div>
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<div>　</div>
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<div>もちろん、社会で生きていく以上、ルールや約束を守ることは大切です。</div>
<div>　</div>
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<div>何でもかんでも、「自分らしく！」で済ませられるほど、世の中は甘くありません（笑）</div>
<div></div>
<div>　</div>
<div></div>
<div>でも、ルールと「普通」は別の話です。</div>
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<div>　</div>
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<div>守らなければならないものと、なんとなくみんながやっているもの。</div>
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<div>　</div>
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<div>ここは、一度分けて考えてみてもいいんじゃないでしょうか。</div>
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<div>　</div>
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<div>例えば、「自立」という言葉もそうです。</div>
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<div>　</div>
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<div>一人で何でもできることが自立なのか。</div>
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<div>誰にも頼らないことが自立なのか。</div>
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<div>それとも、必要なときに誰かに頼ることができることも、自立の一つなのか。</div>
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<div>　</div>
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<div>人によって答えは違うと思います。</div>
<div></div>
<div>　</div>
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<div>だからこそ、「こうじゃなきゃいけない」と決めつけてしまうと、かえって苦しくなることがあります。</div>
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<div>　</div>
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<div>人はそれぞれ違います。</div>
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<div>得意なことも違えば、</div>
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<div>苦手なことも違う。</div>
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<div>好きなものも違えば、</div>
<div></div>
<div>嫌いなものも違う。</div>
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<div>　</div>
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<div>生き方だって違って当然です。</div>
<div></div>
<div>　</div>
<div></div>
<div>「普通」を一つに決めるより、「こういう生き方もあるよね」と選択肢を増やしていく。</div>
<div></div>
<div>　</div>
<div></div>
<div>そのほうが、案外生きやすいのかもしれません。</div>
<div></div>
<div>　</div>
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<div>そして、これは他人に対してだけではなく、自分自身に対しても同じなんだと思います。</div>
<div></div>
<div>　</div>
<div></div>
<div>「普通はこうする」ではなく、「自分はどうしたいんだろう？」</div>
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<div>　</div>
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<div>そうやって一度立ち止まって考えてみる。</div>
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<div>　</div>
<div></div>
<div>もしかすると、</div>
<div></div>
<div>今まで「普通」だと思っていたものの中に、</div>
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<div>実は自分が無理をして合わせていただけのものがあるかもしれません。</div>
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<div>　</div>
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<div>逆に、「自分には無理だ」と思っていたことが、やってみたら案外できることもあるかもしれない。</div>
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<div>結局のところ、自分の人生なのだから、最後くらいは自分で考えてみたいものです。</div>
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<div>「普通だから」ではなく、「自分はこうしたいから」と言えるように。</div>
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<div>　</div>
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<div>たまにはそんなことを考えてみるのも、</div>
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<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/08/22377/">
<title>今年の夏🌻</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/08/22377/</link>
<description>&#160;例年通り&#8230;いや、今年は特に！今まで以上に
日焼けしております😂ｗ
毎年そこそこ黒くなるものの、今年の夏は一段と顔に手にしっかり焼けて&#8230;
多分焼けやすい肌で、赤くなったりせず黒が染みていくタイプなので
だんだん色濃くなっているように思います😐しっかりケアしておかないと～💦
暦の上では立秋を過ぎ、夏から秋へと季節が移り始めています。
まだこんなに暑いのに☀少し涼しくなったかな～なんて
思った日もありましたけども&#8230;日中はやっぱり暑い💦
汗だらだら、水分補給はしっかりと！
それでも少しずつ日が落ちるのが早くなってきて、夜も寝苦しい暑さではなくなってきて
少しずつ少しずつ、秋に向かっているような☽
季節はある日突然変わるものではなく、少しずつ移り変わっていくものですね～✧
23日は『処暑』を迎えます、また少し暑さが和らぎ
秋の気配を感じる頃🍀（週末は厳しい暑さの予報ですけれども笑）
YOLOももうすぐ７歳になります✧NEXTに向けて、日々思考中🐾
ぼちぼちと涼しくなってくる頃、夏の疲れも出てくる時期&#8230;
休息もとりながら✨残暑乗り切っていきましょう～♪</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-08-21T08:45:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin178753033858604500" class="cms-content-parts-sin178753033858612700"><p>&#160;例年通り&#8230;いや、今年は特に！今まで以上に</p>
<p>日焼けしております😂ｗ</p>
<p>毎年そこそこ黒くなるものの、今年の夏は一段と顔に手にしっかり焼けて&#8230;</p>
<p>多分焼けやすい肌で、赤くなったりせず黒が染みていくタイプなので</p>
<p>だんだん色濃くなっているように思います😐しっかりケアしておかないと～💦</p>
<p>暦の上では立秋を過ぎ、夏から秋へと季節が移り始めています。</p>
<p>まだこんなに暑いのに☀少し涼しくなったかな～なんて</p>
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<p>汗だらだら、水分補給はしっかりと！</p>
<p>それでも少しずつ日が落ちるのが早くなってきて、夜も寝苦しい暑さではなくなってきて</p>
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<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/08/22376/">
<title>時間の流れ⏰</title>
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<description>&#160;気がつけば、また一日が終わっている&#8230;。一週間、一か月、一年&#8230;。　そう！そしてYOLO・FUKUIは今月で七年経過🎂ありがとうございます💛　この七年間でも社会の流れを変えた大きな出来事として、１：新型コロナウイルス感染症（2020～）２：生成AIの普及（2022～）３：ロシアのウクライナ侵攻（2022～）などがあって、七年前、まさか事業所を立ち上げてすぐコロナウイルスなんて得体の知れないものに翻弄されるとは思ってもみなかったし、PC越しの得体の知れないもの（AI）に人生や仕事の相談、お願いをしているとも思ってもみなかったし、いくら対立や確執があったとはいえ、ロシアやらアメリカがあの日あの時間になぜ戦争を突然始めたかも未だに理解していない。そんなまま時間は過ぎている。　そして、YOLOにフォーカスしても、今の30名のスタッフと70名のサービス対象者✧の規模感も、七年前から計画立てていたものではなく、後からついてきた結果。「計画しろよ」って？😅　もう七年、されど七年。一生懸命、その時その時の精一杯でやってきての今。だけど、まだまだ「これができていない」「これだとダメだ」なんてことはたくさんある。対策もうまくいかなかったり、できていない圧をかけられたりすると、本当に折れそうになる。ただ、誰かや環境のせいにして言い訳始めたら負け。悲しきかな失敗することを願う外野もいるかもしれない。おそらくひとつクリアしてもブラッシュアップしたりしていかないといけないので、ずっと続いていくものなんてのは分かりきっていることだが。いろいろ最近考える。白髪が増える&#8230;　とりあえず！「何か」は突然起こるものである。時間はただ流れているようで、確実に何かを大きく変えているもの。基本、私のスタンスとして『なるようになる、なるようにしかならない』なんだけど、一方で『石橋を叩く』向きもあるゆえ&#8230;ん～～～精神を研ぎ澄ませ！&#8230;かなｗ </description>
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<dc:date>2026-08-13T12:50:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin178659342840039500" class="cms-content-parts-sin178659342840048600"><p>&#160;気がつけば、また一日が終わっている&#8230;。</p><p>一週間、一か月、一年&#8230;。</p><p>　</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong><span style="font-size: xx-large;">そう！</span></strong></span></p><p>そして<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong><span style="font-size: x-large;">YOLO・FUKUIは今月で七年経過🎂</span></strong></span></p><p><span style="font-size: smaller;">ありがとうございます💛</span></p><p>　</p><p>この七年間でも社会の流れを変えた大きな出来事として、</p><p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: rgb(0, 0, 128);">１：新型コロナウイルス感染症（2020～）</span></strong></span></p><p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: rgb(0, 0, 128);">２：生成AIの普及（2022～）</span></strong></span></p><p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: rgb(0, 0, 128);">３：ロシアのウクライナ侵攻（2022～）</span></strong></span></p><p>などがあって、</p><p>七年前、まさか事業所を立ち上げてすぐコロナウイルスなんて得体の知れないものに</p><p>翻弄されるとは思ってもみなかったし、</p><p>PC越しの得体の知れないもの（AI）に人生や仕事の相談、お願いをしているとも思ってもみなかったし、</p><p>いくら対立や確執があったとはいえ、</p><p>ロシアやらアメリカがあの日あの時間になぜ戦争を突然始めたかも未だに理解していない。</p><p>そんなまま時間は過ぎている。</p><p>　</p><p>そして、YOLOにフォーカスしても、</p><p>今の<strong><span style="font-size: larger;">30名のスタッフと70名のサービス対象者✧</span></strong>の規模感も、</p><p>七年前から計画立てていたものではなく、</p><p>後からついてきた結果。</p><p><span style="font-size: smaller;">「計画しろよ」って？😅</span></p><p>　</p><p>もう七年、されど七年。</p><p>一生懸命、その時その時の精一杯でやってきての今。</p><p>だけど、まだまだ<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong><span style="font-size: larger;">「これができていない」「これだとダメだ」</span></strong></span>なんてことはたくさんある。</p><p>対策もうまくいかなかったり、できていない圧をかけられたりすると、</p><p>本当に折れそうになる。</p><p>ただ、誰かや環境のせいにして言い訳始めたら負け。</p><p>悲しきかな失敗することを願う外野もいるかもしれない。</p><p>おそらくひとつクリアしてもブラッシュアップしたりしていかないといけないので、</p><p>ずっと続いていくものなんてのは分かりきっていることだが。</p><p>いろいろ最近考える。</p><p><span style="font-size: smaller;">白髪が増える&#8230;</span></p><p>　</p><p>とりあえず！</p><p><span style="color: rgb(153, 51, 0);"><strong><span style="font-size: xx-large;">「何か」</span></strong></span>は突然起こるものである。</p><p>時間はただ流れているようで、確実に何かを大きく変えているもの。</p><p>基本、私のスタンスとして<span style="color: rgb(51, 153, 102);"><strong><span style="font-size: large;">『なるようになる、なるようにしかならない』</span></strong></span>なんだけど、</p><p>一方で<span style="color: rgb(51, 153, 102);"><strong><span style="font-size: large;">『石橋を叩く』</span></strong></span>向きもあるゆえ&#8230;</p><p>ん～～～<span style="color: rgb(255, 102, 0);"><span style="font-size: x-large;"><strong>精神を研ぎ澄ませ！</strong></span></span>&#8230;かなｗ</p> <p></p></div>
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<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/08/22375/">
<title>便利になったな～</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/08/22375/</link>
<description>&#160;こんにちは～、福井も梅雨明けし夏の重たーい暑さが堪えますね
早く秋になってほしい・・・引き続き熱中症にも気を付けていきましょう！

少し前からチャッピー（chatGPT）の名前を聞くようになり、ついに私もちょっとした時に使うようになりました。
使ってみたら調べ物がすごく楽でびっくりしました。
旅行の際に移動手段を調べたり、推しの情報を調べたり・・・便利すぎて考える力がなくなりそうです（笑）
AIいう言葉がはじめてつかわれ始めたのは、なんと今から７０年も前のことらしいです！
私からするとまだ最近の事のように感じますが、そんなに昔から研究されていたことで驚きました
研究者の方々はすごいですね
１００年前に生きていた人は、現代の様子をみたら空想の世界のように感じるんじゃないかなと思います。

AIが身近な存在になり、今まで人がやっていた仕事がAIに代わってしまうこともありますよね。
逆を言えば、今まで時間を割いていた業務が楽になり人手不足を助けることもできるので、
うまく付き合っていく存在になるだろうなと思います。
介護の仕事では、介護ロボットだったり見守りセンサーだったりがあるかな？と思います。
今からドンドン新しいものが出てくるのかな？と思ったら楽しみでもありますね

すごく便利な世の中になり、たまーに「昔の日本」と検索していろんな写真を見ることがあります。
自分が死ぬまでの未来の日本は見れますが、過去には行けないのですごくロマンを感じます。
近々、歴史博物館などに行って勉強できたらいいなと思います。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-08-07T13:15:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin178607983879904400" class="cms-content-parts-sin178607983879913600"><p>&#160;こんにちは～、福井も梅雨明けし夏の重たーい暑さが堪えますね<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/sun.gif" alt="" /></p>
<p>早く秋になってほしい・・・引き続き熱中症にも気を付けていきましょう！</p>
<p></p>
<p>少し前から<strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);">チャッピー</span></strong>（chatGPT）の名前を聞くようになり、ついに私もちょっとした時に使うようになりました。</p>
<p>使ってみたら調べ物がすごく楽でびっくりしました。</p>
<p>旅行の際に移動手段を調べたり、推しの情報を調べたり・・・便利すぎて考える力がなくなりそうです（笑）</p>
<p>AIいう言葉がはじめてつかわれ始めたのは、なんと今から７０年も前のことらしいです！</p>
<p>私からするとまだ最近の事のように感じますが、そんなに昔から研究されていたことで驚きました<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/eye.gif" alt="" /></p>
<p>研究者の方々はすごいですね<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/think.gif" alt="" /></p>
<p>１００年前に生きていた人は、現代の様子をみたら空想の世界のように感じるんじゃないかなと思います。</p>
<p></p>
<p>AIが身近な存在になり、今まで人がやっていた仕事がAIに代わってしまうこともありますよね。</p>
<p>逆を言えば、今まで時間を割いていた業務が楽になり人手不足を助けることもできるので、</p>
<p>うまく付き合っていく存在になるだろうなと思います。</p>
<p>介護の仕事では、介護ロボットだったり見守りセンサーだったりがあるかな？と思います。</p>
<p>今からドンドン新しいものが出てくるのかな？と思ったら楽しみでもありますね<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/note.gif" alt="" /></p>
<p></p>
<p>すごく便利な世の中になり、たまーに「昔の日本」と検索していろんな写真を見ることがあります。</p>
<p>自分が死ぬまでの未来の日本は見れますが、過去には行けないのですごくロマンを感じます。</p>
<p>近々、歴史博物館などに行って勉強できたらいいなと思います。</p></div>
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<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/07/22374/">
<title>美（成長）とobject化</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/07/22374/</link>
<description>『美とは客体である』 と、三島由紀夫の本の一節が目に止まった。 美はオブジェ（object）である。　 それもケースにしまわれて、触れることの許されないものほど美しい。そして、それは手に入れた瞬間から色褪せていく。 三島と美輪明宏の関係を勝手に想像しながら、「叶わないからこそ美が保たれる」という三島の美意識と、呼応する美輪に、思わずウームと納得してしまった。　自分の大切な思想や美意識を永久保存するために、あえて破壊的な道を選ぶようなところがあったのかもしれないなーとか。 （三島のことはほとんど知らないので、突っ込まないでね！）　　 という妄想から、今回の本題の『オブジェクト化（object）』ってどゆこと？と。　　 オブジェクトは、対象物、物体、客体とかいう意味らしい。　 対の『サブジェクト（subject）』とは、主体や主観、主語という意味。　 前回のブログの『適応課題』の説明にも「バルコニーに上がって眺める」というメタファーがあるのです。　これは、自分と&#8220;一体化した価値観&#8221;（サブジェクトね）を、一歩離れて眺めてみると（オブジェクト化ね）、　「絶対に正しい」と疑うことも無かった考え方が、単なる一つの価値観の可能性もあるよな？　と捉え直す過程のこと。　 固定観念って自分には見えないから（これ大事！）、それを観察対象にするための&#8220;オブジェクト化&#8221;だね。　 要は、上手くいかない時ほど、自分の価値観（OS）を絶対視ししていて苦しむ。成長は、そのOSを疑うことから始まる。　 もちろん、『変わらないそこに美が宿る❗️』という考えもあるだろう。&#8220;侵してはならない尊厳&#8221;にも近い観念だし、私の福祉観（プライベート支援者）としても『尊重されるべき大切なもの』と捉えている。　 ただ、私たちスタッフは「変容する側」である。 　利用者の尊厳を客体として守りながら、自分自身の価値観は積極的にオブジェクト化していく。それが重度訪問介護（従事者）に携わる者の宿命なのかもしれない。 　 三島的には『手の届きにくい対象（客体）』だからこそ美しく、手に入れたい欲求が湧くのだと。　 もし変容した瞬間から色褪せるのだとしたら、魂が宿るのは結果ではなく、キッカケや欲望、プロセスなのかもしれない。 ※むかし、堀江さんが言ってた『ウンコ理論』&#8594;上手くいかないことを繰り返してしまう&#8220;こだわりのタネ&#8221;と似ているね。ぜひ本人に聞いてみて！ 　 『以前だったら不快だったものの領域で快適に過ごせるのが成長の定義』と、とあるエグゼクティブコーチ談。 　 同じ失敗を繰り返す。そんな自分が嫌になってきた&#8230; ならば、今の努力の方向性（古いOS）を疑ってみてはどうでしょうか。その痛みや不快感は、自分の在り方が変わる成長痛なのかもしれない。そして、その先には、また新しい「美」を追い求める楽しさが待っている。そんな景色をともに見られること、生みの苦しみに寄り添いながら、一緒に成長していける支援者でありたいね。 ps.福祉事業所ブログでこんな話が読めるのはYOLO・FUKUIだけ❗️最先端で行こうぜ〜 </description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-07-29T08:50:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin178528270792160900" class="cms-content-parts-sin178528270792170200"><p><span style="font-size: x-large;"><strong><span style="letter-spacing: 0.1em;">『美とは客体である』</span></strong></span></p> <div><span style="font-size: large;">と、三島由紀夫の本の一節が目に止まった。</span></div> <div><span style="font-size: large;"><br /> </span></div> <div><strong><span style="font-size: x-large;">美はオブジェ（object）である。</span></strong></div><div>　</div><div></div> <div><span style="font-size: large;">それもケースにしまわれて、触れることの許されないものほど美しい。</span></div><div><strong><span style="font-size: large;">そして、それは手に入れた瞬間から色褪せていく。</span></strong></div><div><span style="font-size: large;"><br /> </span></div> <div><span style="font-size: large;">三島と美輪明宏の関係を勝手に想像しながら、</span></div><div><span style="font-size: large;">「叶わないからこそ美が保たれる」という三島の美意識と、</span></div><div><span style="font-size: large;">呼応する美輪に、思わずウームと納得してしまった。</span></div><div>　</div><div></div><div><span style="font-size: large;">自分の大切な思想や美意識を永久保存するために、</span></div><div><span style="font-size: large;">あえて破壊的な道を選ぶようなところがあったのかもしれないなーとか。</span></div> <div><span style="font-size: small;">（三島のことはほとんど知らないので、突っ込まないでね！）</span></div><div>　　</div> <div><span style="font-size: large;"><br /> </span></div> <div><span style="font-size: large;">という妄想から、</span><span style="font-size: large;">今回の本題の</span></div><div><span style="font-size: large;"><span style="font-size: x-large;"><strong>『オブジェクト化（object）』ってどゆこと？</strong></span>と。</span></div><div>　　</div> <div><span style="font-size: large;"><br /> </span></div> <div><span style="font-size: large;">オブジェクトは、<span style="font-size: x-large;"><strong>対象物、物体、客体</strong></span>とかいう意味らしい。</span></div><div>　</div> <div><span style="font-size: large;">対の『サブジェクト（subject）』とは、<span style="font-size: x-large;"><strong>主体や主観、主語</strong></span>という意味。</span></div><div>　</div> <div><span style="font-size: large;"><br /> </span></div> <div><span style="font-size: large;">前回のブログの『適応課題』の説明にも</span></div><div><strong><span style="font-size: large;">「バルコニーに上がって眺める」</span></strong></div><div><span style="font-size: large;">というメタファーがあるのです。</span></div><div>　</div><div><span style="font-size: large;">これは、自分と&#8220;一体化した価値観&#8221;（サブジェクトね）を、</span></div><div><span style="font-size: large;">一歩離れて眺めてみると</span><span style="font-size: large; letter-spacing: 1.6px;">（オブジェクト化ね）</span><span style="font-size: large; letter-spacing: 0.1em;">、</span></div><div>　</div><div><span style="font-size: x-large;"><strong>「絶対に正しい」と疑うことも無かった考え方が、</strong></span></div><div><span style="font-size: x-large;"><strong>単なる一つの価値観の可能性もあるよな？</strong></span></div><div>　</div><div><span style="font-size: large;">と捉え直す過程のこと。</span></div><div>　</div> <div><span style="font-size: large;">固定観念って自分には見えないから（これ大事！）、</span></div><div><span style="font-size: x-large;"><strong>それを観察対象にするための&#8220;オブジェクト化&#8221;だね。</strong></span></div><div>　</div> <div><span style="font-size: large;"><br /> </span></div> <div><span style="font-size: large;">要は、上手くいかない時ほど、自分の価値観（OS）を絶対視ししていて苦しむ。</span></div><div><span style="font-size: large;">成長は、</span><u><span style="font-size: large;">そのOSを疑うことから始まる。</span></u></div><div>　</div> <div><span style="font-size: large;"><br /> </span></div> <div><span style="font-size: large;">もちろん、『変わらないそこに美が宿る❗️』という考えもあるだろう。</span></div><div><strong><span style="font-size: large;">&#8220;侵してはならない尊厳&#8221;</span></strong><span style="font-size: large;">にも近い観念だし</span></div><div><span style="font-size: large;">、私の福祉観（プライベート支援者）としても</span></div><div><span style="font-size: large;">『尊重されるべき大切なもの』と捉えている。</span></div><div>　</div> <div><span style="font-size: large;">ただ、私たちスタッフは「変容する側」である。 </span></div><div>　</div><div><span style="font-size: large;">利用者の尊厳を客体として守りながら、</span></div><div><span style="font-size: large;">自分自身の価値観は積極的にオブジェクト化していく。</span></div><div><span style="font-size: large;">それが重度訪問介護（従事者）に携わる者の宿命なのかもしれない。</span></div> <div><span style="font-size: large;"><br /> </span></div><div>　</div> <div><span style="font-size: large;">三島的には『手の届きにくい対象（客体）』だからこそ美しく、</span></div><div><span style="font-size: large;">手に入れたい欲求が湧くのだと。</span></div><div>　</div> <div><span style="font-size: large;">もし変容した瞬間から色褪せるのだとしたら、魂が宿るのは結果ではなく、</span></div><div><span style="font-size: x-large;"><strong>キッカケや欲望、プロセス</strong></span><span style="font-size: large;">なのかもしれない。</span></div> <div><span style="font-size: x-small;">※むかし、堀江さんが言ってた『ウンコ理論』</span></div><div><span style="font-size: x-small;">&#8594;上手くいかないことを繰り返してしまう&#8220;こだわりのタネ&#8221;と似ているね。ぜひ本人に聞いてみて！</span></div><div></div> <div><span style="font-size: large;"><br /> </span></div><div>　</div> <div><strong><span style="font-size: large;">『以前だったら不快だったものの領域で快適に過ごせるのが成長の定義』</span></strong></div><div><span style="font-size: large;">と、とあるエグゼクティブコーチ談。</span></div> <div><span style="font-size: large;"><br /> </span></div><div>　</div> <div><span style="font-size: large;">同じ失敗を繰り返す。そんな自分が嫌になってきた&#8230; </span></div><div><span style="font-size: large;">ならば、今の努力の方向性（古いOS）を疑ってみてはどうでしょうか。</span></div><div><span style="font-size: large;">その痛みや不快感は、自分の在り方が変わる成長痛なのかもしれない。</span></div><div><span style="font-size: large;">そして、その先には、また新しい「美」を追い求める楽しさが待っている。</span></div><div><span style="font-size: large;">そんな景色をともに見られること、生みの苦しみに寄り添いながら、</span></div><div><span style="font-size: large;">一緒に成長していける支援者でありたいね。</span></div> <div><span style="font-size: large;"><br /> </span></div> <div><span style="font-size: large;"><br /> </span></div> <div><span style="font-size: large;">ps.福祉事業所ブログでこんな話が読めるのはYOLO・FUKUIだけ❗️最先端で行こうぜ〜</span></div> <p></p></div>
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<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/07/22373/">
<title>昨年に続き・・・夏と言えば！</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/07/22373/</link>
<description>&#160;皆さんは夏になると何を思い浮かべますか？ 　 かき氷・風鈴・海・セミの鳴き声・そうめん・花火大会&#8230;。 夏にはたくさんの風物詩がありますよね。 そして、その中でも昔から日本人に親しまれてきたのが「怪談」です。 　 なぜ夏に怪談を語るようになったのかというと、お盆にはご先祖様の霊が帰ってくるという考え方や、江戸時代に夏の歌舞伎で怪談ものが人気となったことが由来と言われています。背筋がゾクッとすることで、暑さを忘れようという意味もあったそうです。 　 そんなところで、4年ぶりに怪談を紹介。今回ご紹介するのは日本三大怪談の一つ―― 　 　 『牡丹燈籠（ぼたんどうろう）』 　 　 聞いたことはあるけれど、内容までは知らないという方も多いかもしれません。 知らない方のために簡単なあらすじをご紹介します。 　 ある日、浪人の萩原新三郎という青年のもとへ、美しい娘「お露」が訪ねてきます。 二人はすぐに恋に落ち、毎晩のように逢瀬を重ねるようになりました。 新三郎は幸せな日々を送りますが、近所の人たちは誰一人として、その娘を見たことがありません。 不思議に思った使用人が後をつけてみると&#8230;。 なんと、お露と付き添いの女中は墓場へと消えていったのです。 驚いた使用人が墓を調べると、そこには「お露」と「お米」という女性の墓石が。 実は二人はすでに亡くなっており、新三郎のもとへ通っていたのは幽霊だったのでした。 それでも新三郎は、お露への想いを断ち切ることができません。 そして、毎晩幽霊と会い続けた新三郎は、少しずつ生気を吸い取られ&#8230;。 　 というお話です。 　 この『牡丹燈籠』で有名なのが、 「カラン&#8230;&#8230;コロン&#8230;&#8230;」という下駄の音。 　 夜道に響く下駄の音とともに、美しい女性が牡丹の灯籠を手に現れる場面は、日本怪談を代表する名シーンとして知られています。 怖いだけではなく、「愛する人への想い」が描かれていることから、どこか切なさも感じる怪談です。 もしかすると、真夜中に静かな道を歩いているとき&#8230;。 後ろから「カラン&#8230;&#8230;コロン&#8230;&#8230;」と下駄の音が聞こえてきても、振り返らない方がいいのかもしれません。 　 今年の夏、猛暑を乗り切るために日本の名作怪談を読んで、少しだけ涼しくなってみるのはいかがでしょうか。</description>
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<dc:date>2026-07-22T02:20:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin178464285236650300" class="cms-content-parts-sin178464285236659500"><p>&#160;皆さんは夏になると何を思い浮かべますか？</p> <div>　</div> <div>かき氷・風鈴・海・セミの鳴き声・そうめん・花火大会&#8230;。</div> <div>夏にはたくさんの風物詩がありますよね。</div> <div>そして、その中でも昔から日本人に親しまれてきたのが「怪談」です。</div> <div>　</div> <div>なぜ夏に怪談を語るようになったのかというと、お盆にはご先祖様の霊が帰ってくるという考え方や、江戸時代に夏の歌舞伎で怪談ものが人気となったことが由来と言われています。背筋がゾクッとすることで、暑さを忘れようという意味もあったそうです。</div> <div>　</div> <div>そんなところで、4年ぶりに怪談を紹介。</div><div>今回ご紹介するのは日本三大怪談の一つ――</div> <div>　</div> <div>　</div> <div><span style="font-size: x-large;">『牡丹燈籠（ぼたんどうろう）』</span></div> <div>　</div> <div>　</div> <div>聞いたことはあるけれど、内容までは知らないという方も多いかもしれません。</div> <div>知らない方のために簡単なあらすじをご紹介します。</div> <div>　</div> <div>ある日、浪人の萩原新三郎という青年のもとへ、美しい娘「お露」が訪ねてきます。</div> <div>二人はすぐに恋に落ち、毎晩のように逢瀬を重ねるようになりました。</div> <div>新三郎は幸せな日々を送りますが、近所の人たちは誰一人として、その娘を見たことがありません。</div> <div>不思議に思った使用人が後をつけてみると&#8230;。</div> <div>なんと、お露と付き添いの女中は墓場へと消えていったのです。</div> <div>驚いた使用人が墓を調べると、そこには「お露」と「お米」という女性の墓石が。</div> <div>実は二人はすでに亡くなっており、新三郎のもとへ通っていたのは幽霊だったのでした。</div> <div>それでも新三郎は、お露への想いを断ち切ることができません。</div> <div>そして、毎晩幽霊と会い続けた新三郎は、少しずつ生気を吸い取られ&#8230;。</div> <div>　</div> <div>というお話です。</div> <div>　</div> <div>この『牡丹燈籠』で有名なのが、</div> <div><span style="font-size: xx-large;">「カラン&#8230;&#8230;コロン&#8230;&#8230;」</span>という下駄の音。</div> <div>　</div> <div>夜道に響く下駄の音とともに、美しい女性が牡丹の灯籠を手に現れる場面は、日本怪談を代表する名シーンとして知られています。</div> <div>怖いだけではなく、「愛する人への想い」が描かれていることから、どこか切なさも感じる怪談です。</div> <div>もしかすると、真夜中に静かな道を歩いているとき&#8230;。</div> <div>後ろから「カラン&#8230;&#8230;コロン&#8230;&#8230;」と下駄の音が聞こえてきても、振り返らない方がいいのかもしれません。</div> <div>　</div> <div>今年の夏、猛暑を乗り切るために日本の名作怪談を読んで、少しだけ涼しくなってみるのはいかがでしょうか。</div></div>
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<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/07/22372/">
<title>じっとり</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/07/22372/</link>
<description>&#160;雨は降らないもののなんだかじっとり～&#8230;💦 蒸し暑い日が続いております💧 夜もなんだか寝苦しくなってきましたね😓エアコンが必須になってきました～ 気温も徐々に上がってきていますし&#8230;梅雨明けは一応まだみたいですがもう夏ですね☀ 先日久しぶりに顔を合わせたスタッフから『焼けましたね！！』と驚かれたくらいですしｗ夏です！ 今の時期は野菜が特に美味しい♬ 旬の夏野菜、なすに🍆きゅうりに🥒トマト🍅に&#8230;と 野菜率が上がります、さっぱり美味しい～☻ スーパーでは一年中見かけるお野菜ですが、この時期に旬を迎えるものが多く みずみずしく美味しいです、水分も多く含まれているのでね✦ 暑さで食欲が落ちやすいので、さっぱりお野菜は食べやすい✨ 日々の調理時間を減らすために&#8220;作り置き&#8221;レシピを検索してみたり 時短調理のやり方も調べてみたり&#8230;スマホですぐ検索できてありがたい♪ 今夜は何を作ろうかしら～今日も夏野菜を仕入れて帰りそうな予感ｗ 今の時期からバテないように、水分・塩分補給もしっかりと✦ 年々暑くなってきてるし、年々暑さ・寒さに弱くなってきている気がしますが！ 気温に負けないよう工夫しながら過ごしていきましょう～☻</description>
<dc:creator></dc:creator>
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<dc:date>2026-07-17T09:15:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin178424997430516600" class="cms-content-parts-sin178424997430525200"><p>&#160;雨は降らないもののなんだかじっとり～&#8230;💦</p> <p>蒸し暑い日が続いております💧</p> <p>夜もなんだか寝苦しくなってきましたね😓エアコンが必須になってきました～</p> <p>気温も徐々に上がってきていますし&#8230;梅雨明けは一応まだみたいですがもう夏ですね☀</p> <p>先日久しぶりに顔を合わせたスタッフから『焼けましたね！！』と驚かれたくらいですしｗ夏です！</p> <p>今の時期は野菜が特に美味しい♬</p> <p>旬の夏野菜、なすに🍆きゅうりに🥒トマト🍅に&#8230;と</p> <p>野菜率が上がります、さっぱり美味しい～☻</p> <p>スーパーでは一年中見かけるお野菜ですが、この時期に旬を迎えるものが多く</p> <p>みずみずしく美味しいです、水分も多く含まれているのでね✦</p> <p>暑さで食欲が落ちやすいので、さっぱりお野菜は食べやすい✨</p> <p>日々の調理時間を減らすために&#8220;作り置き&#8221;レシピを検索してみたり</p> <p>時短調理のやり方も調べてみたり&#8230;スマホですぐ検索できてありがたい♪</p> <p>今夜は何を作ろうかしら～今日も夏野菜を仕入れて帰りそうな予感ｗ</p> <p>今の時期からバテないように、水分・塩分補給もしっかりと✦</p> <p>年々暑くなってきてるし、年々暑さ・寒さに弱くなってきている気がしますが！</p> <p>気温に負けないよう工夫しながら過ごしていきましょう～☻</p></div>
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<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/07/22371/">
<title>七夕のお願い🎋</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/07/22371/</link>
<description>&#160;七夕の願い事は「〇〇になりますように」と祈るより、 「私は〇〇になります！」「〇〇します！」 と断言する形で書くと叶いやすいそうです😮 あと、 七夕の短冊には、青、赤、黄、白、黒の五色が使われ、 自然界の五つの要素（木、火、土、金、水）を表しているそうな😀 それぞれの色には特定の願いも込められているそうですが、 ここは割愛ｗｗｗ 他の記事では、七夕の願い事が叶いやすい短冊の色として恋愛＝ピンク、お金＝黄色、仕事＝赤、健康＝白、人間関係＝緑とも書いてありましたｗ 　 さて、断言する形での願い事ということで&#8230; ハイ、 YOLO、拠点展開し、会社作ります！デス 断言、宣言するということは、 自分自身への励ましとなり、無意識に自分の行動も変わる、というポジティブ発想の一方で、 自分を追い込むストイック発想にもなりますが&#8230;😅また皆様のお力添えもいただければ幸いです🙏 　 そして、ストイックと言えば、 ここ最近山登りをしています。（なんちゃって（？）YOLO登山部も発足しました♪）まだなぜ人は山に登るのか分かりません🤣朝早く起きるし、なんせ疲れるモン🤣🤣🤣でも山頂にたどり着いた達成感と景色の良さは認めます✨✨✨年齢的にもより体を動かすことは大事と思いますし、これも細く長くいけたらな、と🌳🏔️🚶あ、YOLOの今月は夜勤者の健康診断月間でもあります。私も市の婦人科の検診に行きましたら、まぁ～とりあえず年相応な結果でした😅諸先輩方から更年期の情報を見聞きしますと戦々恐々してしまいますが&#8230;うまく付き合っていくしかありませんね👍自分もそんな年になったのだなぁ&#8230;&#8230;としみじみ😌程よく体を動かし、栄養取って、よく寝る！！　 最後&#8230;彦星と織姫、 結婚したら二人とも怠け者になって、罰として一年に一度しか会えなくなったハナシでもありますので&#8230;願い事を叶えるタメにも、そんな二人のようにならないように、 人のふり見て我が振り直すことは続けていきたいと思います😄</description>
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<dc:date>2026-07-07T08:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin178332658621675200" class="cms-content-parts-sin178332658621683300"><p>&#160;<span style="font-size: x-large;"><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>七夕の願い事</strong></span></span>は<strong>「〇〇になりますように」</strong>と祈るより、</p> <p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>「私は〇〇になります！」</strong></span></p><p><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><strong>「〇〇します！」</strong></span></p> <p>と断言する形で書くと叶いやすいそうです😮</p> <p>あと、</p> <p>七夕の短冊には、<span style="font-size: larger;"><strong><span style="color: rgb(51, 102, 255);">青</span></strong>、<strong><span style="color: rgb(255, 0, 0);">赤</span></strong>、<strong><span style="color: rgb(255, 204, 0);">黄</span></strong>、白、<strong>黒</strong></span>の五色が使われ、</p> <p>自然界の五つの要素（木、火、土、金、水）を表しているそうな😀</p> <p>それぞれの色には特定の願いも込められているそうですが、</p> <p>ここは割愛ｗｗｗ</p> <p><span style="font-size: xx-small;">他の記事では、</span></p><p><span style="font-size: xx-small;">七夕の願い事が叶いやすい短冊の色として</span></p><p><span style="font-size: xx-small;">恋愛＝ピンク、</span><span style="font-size: xx-small;">お金＝黄色、</span><span style="font-size: xx-small;">仕事＝赤、</span><span style="font-size: xx-small;">健康＝白、</span><span style="font-size: xx-small;">人間関係＝緑</span></p><p><span style="font-size: xx-small;">とも書いてありましたｗ</span></p> <p>　</p> <p>さて、断言する形での願い事ということで&#8230;</p> <p>ハイ、</p> <p><span style="font-size: xx-large;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>YOLO、拠点展開し、会社作ります！</strong></span></span>デス</p> <p>断言、宣言するということは、</p> <p>自分自身への励ましとなり、無意識に自分の行動も変わる、という<strong><span style="font-size: large;">ポジティブ発想</span></strong>の一方で、</p> <p>自分を追い込む<span style="font-size: large;"><strong>ストイック発想</strong></span>にもなりますが&#8230;😅</p><p>また皆様のお力添えもいただければ幸いです🙏</p> <p>　</p> <p>そして、ストイックと言えば、</p> <p>ここ最近山登りをしています。</p><p><span style="font-size: smaller;">（なんちゃって（？）YOLO登山部も発足しました♪）</span></p><p>まだ<span style="font-size: x-large;"><strong><span style="color: rgb(51, 153, 102);">なぜ人は山に登るのか</span></strong></span>分かりません🤣</p><p>朝早く起きるし、なんせ疲れるモン🤣🤣🤣</p><p>でも<span style="color: rgb(153, 204, 0);"><strong><span style="font-size: large;">山頂にたどり着いた達成感と景色の良さ</span></strong></span>は認めます✨✨✨</p><p>年齢的にもより体を動かすことは大事と思いますし、</p><p>これも細く長くいけたらな、と🌳🏔️🚶</p><p>あ、YOLOの今月は夜勤者の健康診断月間でもあります。</p><p>私も市の婦人科の検診に行きましたら、まぁ～とりあえず年相応な結果でした😅</p><p>諸先輩方から<span style="color: rgb(153, 51, 0);"><span style="font-size: large;"><strong>更年期</strong></span></span>の情報を見聞きしますと<strong><span style="color: rgb(153, 51, 0);"><span style="font-size: large;">戦々恐々</span></span></strong>してしまいますが&#8230;</p><p>うまく付き合っていくしかありませんね👍</p><p><span style="font-size: small;">自分もそんな年になったのだなぁ&#8230;&#8230;としみじみ😌</span></p><p><span style="color: rgb(255, 153, 204);"><strong><span style="font-size: large;">程よく体を動かし、栄養取って、よく寝る！！</span></strong></span></p><p>　</p> <p></p> <p>最後&#8230;彦星と織姫、</p> <p>結婚したら二人とも怠け者になって、罰として一年に一度しか会えなくなったハナシでもありますので&#8230;</p><p>願い事を叶えるタメにも、そんな二人のようにならないように、</p> <p><strong><span style="color: rgb(255, 102, 0);"><span style="font-size: x-large;">人のふり見て我が振り直す</span></span></strong>ことは続けていきたいと思います😄</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/07/22370/">
<title>またもホームページいじってます。笑</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/07/22370/</link>
<description>&#160;こんにちは！
新人の清佐（せいざ）です
新人と自分で言うのもなんか変な感じがしますね。笑

さてさて、今日もホームページをいじりましたよ！
どこを触っているのか？
見つけてくださいね！

ヒントというか、
かわいいパンダの画像を取ってきたのですが
試しに取ってきた画像もあったもので
制限がかかってしまいました
なのでちょっとふざけているような部分があります
それもいい味かなぁ～と思っていただけるとうれしいです

代表とお話ししていてとってもYOLOっぽいフレーズをいただきました

『ゆるまじめ』
素敵でしょう
真面目なんだけど、ゆるっとしている
力みすぎずに精進していきましょう！
と、思いました。

次はどんな感じにしようかな？
お楽しみに～！
お付き合いいただきありがとうございました(^^)/</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-07-01T15:40:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin178288928241247200" class="cms-content-parts-sin178288928241255100"><p>&#160;こんにちは！</p>
<p>新人の清佐（せいざ）です<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/smile.gif" alt="" /></p>
<p>新人と自分で言うのもなんか変な感じがしますね。笑</p>
<p></p>
<p>さてさて、今日もホームページをいじりましたよ！</p>
<p>どこを触っているのか？</p>
<p>見つけてくださいね！</p>
<p></p>
<p>ヒントというか、</p>
<p>かわいいパンダの画像を取ってきたのですが</p>
<p>試しに取ってきた画像もあったもので</p>
<p>制限がかかってしまいました<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/sweat01.gif" alt="" /></p>
<p>なのでちょっとふざけているような部分があります</p>
<p>それもいい味かなぁ～と思っていただけるとうれしいです<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/confident.gif" alt="" /></p>
<p></p>
<p>代表とお話ししていてとってもYOLOっぽいフレーズをいただきました</p>
<p></p>
<p><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 19.2px; font-weight: 700; letter-spacing: 1.6px;">『ゆるまじめ』</span></span></p>
<p>素敵でしょう<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/shine.gif" alt="" /></p>
<p>真面目なんだけど、ゆるっとしている<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/notes.gif" alt="" /></p>
<p>力みすぎずに精進していきましょう！</p>
<p>と、思いました。</p>
<p></p>
<p>次はどんな感じにしようかな？</p>
<p>お楽しみに～！</p>
<p>お付き合いいただきありがとうございました(^^)/</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/06/22369/">
<title>最近の出来事</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/06/22369/</link>
<description>&#160;こんにちは
今日も暑い一日です！梅雨入りして湿度が高い毎日で嫌になります
エアコンかサーキュレーターをつけないと夜は寝付けなくなってきてます。
最近はサッカーの話題を目にすることが多かったです～
昨日は夜中に目覚めて後半25分くらいから見始めましたが、ハラハラしました。
詳しいサッカーのルールは知りませんが、見ていて感動しました

先日！！SNSやホームページでお知らせしていた、就職フェアに行ってきました！
私自身も就職フェアのようなものは、今回初めて参加したのでソワソワしていました（笑）
2時間ほどでいろんな方が話を聞きに来てくださってありがたかったです～
その中の1人の方が、私と同じグループを推していることが分かり激アツ！！
そんなご縁もあり、いい時間を過ごさせていただきました♪
訪問介護は1人で支援に入ることに対して、不安に感じることが多いかな？と思います。
私自身もそう思っていた内の1人なので気持ちが分かります。
学生さんも来ていましたが、施設での実習がほとんどだと聞きました。
ぜひ、訪問の事業所も来ていただきたい！！
いつでもスタッフ募集しておりますので・・・（特に男性急募！）
Wワーク希望の方でも、週1、2日ほどの勤務でも！
気になる方はお問合せいただければと思います～

暑さに負けず、ほどほどに頑張りましょ</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-06-30T13:20:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin178280019834961400" class="cms-content-parts-sin178280019834969900"><p>&#160;こんにちは</p>
<p>今日も暑い一日です！梅雨入りして湿度が高い毎日で嫌になります<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/cloud.gif" alt="" /></p>
<p>エアコンかサーキュレーターをつけないと夜は寝付けなくなってきてます。</p>
<p>最近はサッカーの話題を目にすることが多かったです～</p>
<p>昨日は夜中に目覚めて後半25分くらいから見始めましたが、ハラハラしました。</p>
<p>詳しいサッカーのルールは知りませんが、見ていて感動しました<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/crying.gif" alt="" /></p>
<p></p>
<p>先日！！SNSやホームページでお知らせしていた、就職フェアに行ってきました！</p>
<p>私自身も就職フェアのようなものは、今回初めて参加したのでソワソワしていました（笑）</p>
<p>2時間ほどでいろんな方が話を聞きに来てくださってありがたかったです～</p>
<p>その中の1人の方が、私と同じグループを推していることが分かり激アツ！！</p>
<p>そんなご縁もあり、いい時間を過ごさせていただきました♪</p>
<p>訪問介護は1人で支援に入ることに対して、不安に感じることが多いかな？と思います。</p>
<p>私自身もそう思っていた内の1人なので気持ちが分かります。</p>
<p>学生さんも来ていましたが、施設での実習がほとんどだと聞きました。</p>
<p>ぜひ、訪問の事業所も来ていただきたい！！<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/happy02.gif" alt="" /></p>
<p>いつでもスタッフ募集しておりますので・・・（特に男性急募！）</p>
<p>Wワーク希望の方でも、週1、2日ほどの勤務でも！</p>
<p>気になる方はお問合せいただければと思います～</p>
<p></p>
<p>暑さに負けず、ほどほどに頑張りましょ<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/punch.gif" alt="" /></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/06/22368/">
<title>ホームページ、いじってます</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/06/22368/</link>
<description>&#160;こんにちは！
新人の清佐（せいざ）です。
リクルートのページをまたもいじっております
このパソコン音痴の私もなんとか作っております
電源の場所もわからなかった私ですが
人間やればできる！
ファイトですな。笑
おっ、清佐どんな風にしたのかな？
と思ったアナタ！
YOLOのホームページからリクルートのところに
いってみてくださいね</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-06-17T16:55:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin178168338921937900" class="cms-content-parts-sin178168338921947100"><p>&#160;こんにちは！</p>
<p>新人の清佐（せいざ）です。</p>
<p>リクルートのページをまたもいじっております<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/happy02.gif" alt="" /></p>
<p>このパソコン音痴の私もなんとか作っております<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/sweat01.gif" alt="" /></p>
<p>電源の場所もわからなかった私ですが</p>
<p>人間やればできる！</p>
<p>ファイトですな。笑</p>
<p>おっ、清佐どんな風にしたのかな？</p>
<p>と思ったアナタ！</p>
<p>YOLOのホームページからリクルートのところに</p>
<p>いってみてくださいね<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/lovely.gif" alt="" /></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/06/22367/">
<title>魁！適応課題</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/06/22367/</link>
<description>仕事やプライベート、日々さまざまな問題が誰にだって起こる。 &#8230;嫌なんだけど、直面し超えていく？または避ける？ ケースバイケースだけど、まぁ、そんなことよくあるよねぇ 　 プライベートならば、嫌だと避けても自己責任のうちだとできる。 だけど仕事では、避け続けることが難しい場合も多い。 だから『超えてナンボ』だと言われたりもする。ぐぬぬ&#8230; 　 ところで、同じ出来事でも『大問題だ！』と感じる人もいれば、 『そんなの簡単じゃん？』という人もいたりする不思議。 ある人にとっての『課題』は、別の人にとっては課題でもなんでもないという。　 視点の違いなのかな？ もしそうなら、知識やスキルを増やすだけでは解決できない問題があるのかもしれないね。 　 &#8230;だから得意な人に任せる✨ってのも合理的判断だけど、 「なぜ上手くいかないのか」「どうすれば乗り越えられるのか」という 永遠の私たちの悩みについて、実は研究されていたのだと知ったのよ。 　　　 この課題について、ハーバード大学ロナルド・ハイフェッツ教授は次の２つに分けたそうな。 　 ①技術的問題 ②適応課題 　 ①は、コンピュータに例えるとアプリの追加だと言われる。 必要なアプリを追加すれば、その機能が使えるようになるイメージ。　 原因も解決方法も、分かっている課題が技術的問題であり、 技術は練習すれば習得できるものとしている。 　 例とえば、ベッド移乗が上手くいかないから、ヘルパー同士で反復練習をして本番に臨んだ、とか。 　　 ②は、例えるとOSのアップデートだと言われる。 OSをアップデートすることでコンピュータの扱える幅が広がるよね？　 これは、自分の凝り固まった考え方の枠組みを疑い、改めて検証していくことで、 今までとは違った形で課題に向き合えるようになることなのだと。　 例えば「もっと厳しく指導すれば上手くいく」と思っていたけれど、むしろ相手の話を聞く姿勢が必要だった、のような感じね。 　 えー！？ てことは、『適応課題』なのに技術的問題として無駄な足掻きしてたってこと？ 早く言ってよね！！ 　 踏まえると、『適応課題』に向き合うってのは、 今まで当たり前だと思っていた前提を見直す必要が出てくる ってことになる。　&#8230;シンドイけどね（成長痛よ）。 　　 よくある話で、　 重度訪問介護の現場では、とてもケアの技術が高いのに、今一つ利用者と関係性が縮まらないヘルパーがいたりする。これは、『ケアをすること』が中心になり過ぎていて、『利用者も、一人の生活者として今を生きている』という視点が後回しになっていることが一因かもしれない。 　 こうした前提を見直さず、技術向上のみに力を入れている限り、なぜ関係が深まらないのか分からないままになってしまう。　 適応課題って、まぁこんな感じかな？ 　 だけど、こうして整理できるようになると、闇雲に悩むだけではなくなる。 どこに問題があるのかを考える手がかりになるんだよね。 　 実は、この「自分の前提を見直すプロセス」を、 人間の心の成長ストーリーとして体系化したのが、 あの有名（？）な『成人発達理論』ってヤツよ。 　 人は、自分なりの意味づけの枠組み（発達段階）から世界を理解する。 だから、同じ出来事を見ても、人によって見えている景色が違う。 相手の考えを完全に理解することが難しい理由だね。 　 この適応課題に向き合う過程で、結果として発達段階が変化することがある。 そのためには、自分のかけているメガネ（フィルター）を自覚し、それを検証していく必要が出てくる。　 バイアスとか認知の癖とか言うアレのことね。　 自分では当たり前だと思っている『世界ってこう！』『人ってこう！』という前提のことね。 　 だとすると、『そんなの簡単じゃん？』って人は、その人なりのメガネをかけていて、 私とは違う景色を見ているからかもしれないね。　 適応課題とは、『もっと頑張れば何とかなる』ではなく、 『そもそも何を頑張るべきか？』『自分は何を当たり前だと思っているのか？』を問い直すような課題なのだとさ。　 だから上手くいかなかったのね！と納得したのは私だけ？ 　 ウームと唸るほど難しい話だけど興味深いよね！ （成人発達理論はまた今度ね）</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-06-16T16:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin178159368880409200" class="cms-content-parts-sin178159368880412700"><p><strong><span style="font-size: x-large;">仕事やプライベート、日々さまざまな問題が誰にだって起こる。</span></strong></p> <p>&#8230;嫌なんだけど、直面し超えていく？または避ける？</p> <p>ケースバイケースだけど、まぁ、そんなことよくあるよねぇ</p> <div></div> <div>　</div> <div>プライベートならば、嫌だと避けても自己責任のうちだとできる。</div> <div>だけど仕事では、避け続けることが難しい場合も多い。</div> <div>だから『超えてナンボ』だと言われたりもする。<strong><span style="font-size: x-large;">ぐぬぬ&#8230;</span></strong></div> <div>　</div> <div></div> <div>ところで、同じ出来事でも『大問題だ！』と感じる人もいれば、</div> <div><strong>『そんなの簡単じゃん？』</strong>という人もいたりする不思議。</div> <div>ある人にとっての『課題』は、別の人にとっては課題でもなんでもないという。</div><div>　</div> <div></div> <div><strong><span style="font-size: x-large;">視点の違いなのかな？</span></strong></div> <div></div> <div>もしそうなら、知識やスキルを増やすだけでは解決できない問題があるのかもしれないね。</div> <div>　</div> <div></div> <div><span style="font-size: x-large;">&#8230;だから得意な人に任せる✨</span>ってのも合理的判断だけど、</div> <div><span style="font-size: x-large;">「なぜ上手くいかないのか」「どうすれば乗り越えられるのか」</span>という</div> <div>永遠の私たちの悩みについて、<span style="font-size: x-large;"><strong>実は</strong><strong>研究されていた</strong></span>のだと知ったのよ。</div> <div>　　</div><div>　</div> <div></div> <div>この課題について、ハーバード大学ロナルド・ハイフェッツ教授は次の２つに分けたそうな。</div> <div>　</div> <div></div> <div><span style="font-size: x-large;"><strong>①技術的問題</strong></span></div><div></div> <div><span style="font-size: x-large;"><strong>②適応課題</strong></span></div> <div>　</div><div></div> <div></div> <div>①は、コンピュータに例えるとアプリの追加だと言われる。</div> <div>必要なアプリを追加すれば、その機能が使えるようになるイメージ。</div><div>　</div> <div>原因も解決方法も、分かっている課題が技術的問題であり、</div> <div>技術は練習すれば習得できるものとしている。</div> <div>　</div> <div>例とえば、<strong>ベッド移乗が上手くいかないから、ヘルパー同士で反復練習をして本番に臨んだ</strong>、とか。</div> <div>　</div><div>　</div> <div></div> <div>②は、例えるとOSのアップデートだと言われる。</div> <div>OSをアップデートすることでコンピュータの扱える幅が広がるよね？</div><div>　</div> <div>これは、自分の凝り固まった考え方の枠組みを疑い、改めて検証していくことで、</div> <div>今までとは違った形で課題に向き合えるようになることなのだと。</div><div>　</div> <div></div> <div>例えば<strong>「もっと厳しく指導すれば上手くいく」と思っていたけれど、むしろ相手の話を聞く姿勢が必要だった</strong>、のような感じね。</div> <div>　</div> <div></div> <div><span style="font-size: xx-large;"><strong>えー！？</strong></span></div> <div><span style="font-size: x-large;">てことは、『適応課題』なのに技術的問題として無駄な足掻きしてたってこと？</span></div> <div><span style="font-size: x-large;">早く言ってよね！！</span></div> <div>　</div> <div></div> <div>踏まえると、『適応課題』に向き合うってのは、</div> <div><span style="font-size: x-large;"><strong>今まで当たり前だと思っていた前提を見直す必要が出てくる</strong></span></div> <div>ってことになる。　&#8230;シンドイけどね（成長痛よ）。</div> <div>　</div><div>　</div> <div></div> <div>よくある話で、</div><div>　</div> <div><span style="font-size: large;">重度訪問介護の現場では、とてもケアの技術が高いのに、</span></div><div><span style="font-size: large;">今一つ利用者と関係性が縮まらないヘルパーがいたりする。</span></div><div><span style="font-size: large;">これは、『ケアをすること』が中心になり過ぎていて、</span></div><div><span style="font-size: large;"><strong>『利用者も、一人の生活者として今を生きている』という視点が後回しになっていること</strong></span></div><div>が一因かもしれない。</div> <div>　</div> <div>こうした前提を見直さず、技術向上のみに力を入れている限り、</div><div>なぜ関係が深まらないのか分からないままになってしまう。</div><div>　</div> <div><strong><span style="font-size: x-large;">適応課題って、まぁこんな感じかな？</span></strong></div> <div>　</div> <div></div> <div>だけど、こうして整理できるようになると、闇雲に悩むだけではなくなる。</div> <div>どこに問題があるのかを考える手がかりになるんだよね。</div> <div>　</div> <div></div> <div>実は、この「自分の前提を見直すプロセス」を、</div> <div>人間の心の成長ストーリーとして体系化したのが、</div> <div>あの有名（？）な<strong>『成人発達理論』</strong>ってヤツよ。</div> <div>　</div> <div><strong>人は、</strong><strong>自分なりの意味づけの枠組み（発達段階）から世界を理解する。</strong></div> <div>だから、同じ出来事を見ても、人によって見えている景色が違う。</div> <div>相手の考えを完全に理解することが難しい理由だね。</div> <div>　</div> <div></div> <div>この適応課題に向き合う過程で、結果として発達段階が変化することがある。</div> <div>そのためには、自分のかけているメガネ（フィルター）を自覚し、</div><div>それを検証していく必要が出てくる。</div><div>　</div> <div>バイアスとか認知の癖とか言うアレのことね。</div><div>　</div> <div>自分では当たり前だと思っている『世界ってこう！』『人ってこう！』という前提のことね。</div> <div>　</div> <div>だとすると、<strong>『そんなの簡単じゃん？』</strong>って人は、その人なりのメガネをかけていて、</div> <div>私とは違う景色を見ているからかもしれないね。</div><div>　</div> <div></div> <div>適応課題とは、『もっと頑張れば何とかなる』ではなく、</div> <div><span style="font-size: x-large;"><strong>『そもそも何を頑張るべきか？』『自分は何を当たり前だと思っているのか？』</strong></span></div><div>を問い直すような課題なのだとさ。</div><div>　</div>  <div>だから上手くいかなかったのね！と納得したのは私だけ？</div> <div>　</div> <div><strong><span style="font-size: x-large;">ウームと唸るほど難しい話だけど興味深いよね！</span></strong></div> <div><span style="font-size: smaller;">（成人発達理論はまた今度ね）</span></div><p></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/06/22366/">
<title>伝えるって大変ねぇ～</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/06/22366/</link>
<description>いろ～んなスタッフがいる職場なので、当然ながら仕事の進め方も人それぞれです。
報告を細かくする人もいれば、要点だけを簡潔に伝える人もいます。
　
また、内容がうまく噛み合うことで仕事がスムーズに進むこともあります。
経験年数・性格・得意分野・考え方などなど・・・。
あるスタッフは
「Cさんは何でも細かく報告してくれるからわかる！」
と言います。
けれど別のスタッフは
「細かすぎて何が大事なのかわからない。（&#8594;私はこのタイプｗ）」
なんてこともあります。
　
結局のところ、誰かにとっての長所は、別の誰かにとっては短所になることもあります。
仕事というのは相手がいて初めて成り立つものなので、自分が正しいと思っているやり方が必ずしも全員に合うとは限りません。
　
また、職場では自分の仕事ぶりは見えていても、自分の伝え方や態度が周囲にどう映っているかは意外と見えていないものです。
「私は丁寧に説明している」と思っていても、
相手からすると「回りくどい」と思われているかもしれない。&#8594;めっちゃ言われるｗ
逆に「簡潔に伝えている」と思っていても、
相手からすると「説明不足」と思われているかもしれない。&#8594;私は会話泥棒ｗ
　
だからこそ、「なぜ相手はわかってくれないんだろう」と考える前に、
「自分の伝え方を変えられないだろうか」と考えてみることが大切なのだと思います。
　
おー。言うのは簡単だけど難しい。&#8594;自分を疑うってさらに難しい💦
　
結局のところ、自分のやり方だけに固執せず、相手に合わせて伝え方を工夫すること。
そこが一番早く問題を解決する方法なのかもしれないと思うここ数年。
そう思えるようになりました。&#8594;意識しないとまだできませんが💦
　
ただし、何でも受け入れれば良いという話ではありません。
人を傷つけるような言動や、意図的な揚げ足取り、周囲の雰囲気を悪くする行為については別です。
そういったものにはしっかり向き合い、必要なことは伝えなければならない。
　
以前、こんなことを言われました。
「本当に伝わる言葉というのは、相手を変えるための言葉じゃなく、自分自身も変わる覚悟を持った人の言葉なんだよ」
と。
　
人を変えることは難しい。
でも、自分の関わり方や考え方を変えることはできる。
　
職場では考え方の違う人と関わることが当たり前です。
だからこそ、「自分が正しい」だけではなく、「相手には相手の考え方がある」
という視点を持つことが大切なのだと思います。
　
社会人として、人として、最低限の礼儀や節度はどんな相手に対しても必要です。
上司だから、部下だから。
仲が良いから、仲が悪いから。
そういったことは関係ありません。
　
年齢を重ねるほど、「知らなかった」「そんなつもりじゃなかった」
では済まされないことも増えていきます。
　
自分は周りからどう見えているのか。
自分の言葉や態度は相手にどう伝わっているのか。
　
自分の考えだけを押し通すのではなく、相手の考えだけを受け入れるのでもない。
そのちょうど真ん中を探していくこと。
それが大人としての関わり方であり、人として成長していくために必要なことなのだと思います。
　
今年も恒例のキャンプがやってまいります！
今年はどんな事件？トラブル？起きるのでしょうか？&#8594;雨が降るなんて言うことはデフォルトですｗ
とうとう今年は「獣」が登場するか！
生きて帰れることを願うばかりです💦</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-06-11T14:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin178115536727849600" class="cms-content-parts-sin178115536727857000"><p><span style="font-size: 1rem; letter-spacing: 0.1em;">いろ～んなスタッフがいる職場なので、当然ながら仕事の進め方も人それぞれです。</span></p>
<p data-start="118" data-end="149">報告を細かくする人もいれば、要点だけを簡潔に伝える人もいます。</p>
<p data-start="151" data-end="191">　</p>
<p data-start="151" data-end="191">また、内容がうまく噛み合うことで仕事がスムーズに進むこともあります。</p>
<p data-start="193" data-end="217">経験年数・性格・得意分野・考え方などなど・・・。</p>
<p data-start="219" data-end="226">あるスタッフは</p>
<p data-start="228" data-end="255">「Cさんは何でも細かく報告してくれるからわかる！」</p>
<p data-start="257" data-end="263">と言います。</p>
<p data-start="265" data-end="275">けれど別のスタッフは</p>
<p data-start="277" data-end="320">「細かすぎて何が大事なのかわからない。（&#8594;私はこのタイプｗ）」</p>
<p data-start="322" data-end="333">なんてこともあります。</p>
<p data-start="335" data-end="336">　</p>
<p data-start="338" data-end="378">結局のところ、誰かにとっての長所は、別の誰かにとっては短所になることもあります。</p>
<p data-start="380" data-end="438">仕事というのは相手がいて初めて成り立つものなので、自分が正しいと思っているやり方が必ずしも全員に合うとは限りません。</p>
<p data-start="440" data-end="441">　</p>
<p data-start="443" data-end="501">また、職場では自分の仕事ぶりは見えていても、自分の伝え方や態度が周囲にどう映っているかは意外と見えていないものです。</p>
<p data-start="503" data-end="516">「私は丁寧に説明している」と思っていても、</p>
<p data-start="503" data-end="516">相手からすると「回りくどい」と思われているかもしれない。&#8594;めっちゃ言われるｗ</p>
<p data-start="562" data-end="564">逆に「簡潔に伝えている」と思っていても、</p>
<p data-start="588" data-end="595">相手からすると「説明不足」と思われているかもしれない。&#8594;私は会話泥棒ｗ</p>
<p data-start="621" data-end="622">　</p>
<p data-start="624" data-end="630">だからこそ、「なぜ相手はわかってくれないんだろう」と考える前に、</p>
<p data-start="662" data-end="681">「自分の伝え方を変えられないだろうか」と考えてみることが大切なのだと思います。</p>
<p data-start="705" data-end="706">　</p>
<p data-start="708" data-end="711">おー。言うのは簡単だけど難しい。&#8594;自分を疑うってさらに難しい💦</p>
<p data-start="728" data-end="729">　</p>
<p data-start="731" data-end="794">結局のところ、自分のやり方だけに固執せず、相手に合わせて伝え方を工夫すること。</p>
<p data-start="731" data-end="794">そこが一番早く問題を解決する方法なのかもしれないと思うここ数年。</p>
<p data-start="796" data-end="820">そう思えるようになりました。&#8594;意識しないとまだできませんが💦</p>
<p data-start="822" data-end="823">　</p>
<p data-start="825" data-end="852">ただし、何でも受け入れれば良いという話ではありません。</p>
<p data-start="854" data-end="899">人を傷つけるような言動や、意図的な揚げ足取り、周囲の雰囲気を悪くする行為については別です。</p>
<p data-start="901" data-end="936">そういったものにはしっかり向き合い、必要なことは伝えなければならない。</p>
<p data-start="938" data-end="939">　</p>
<p data-start="941" data-end="965">以前、こんなことを言われました。</p>
<p data-start="967" data-end="1021">「本当に伝わる言葉というのは、相手を変えるための言葉じゃなく、自分自身も変わる覚悟を持った人の言葉なんだよ」</p>
<p data-start="1023" data-end="1025">と。</p>
<p data-start="1027" data-end="1028">　</p>
<p data-start="1030" data-end="1042">人を変えることは難しい。</p>
<p data-start="1044" data-end="1065">でも、自分の関わり方や考え方を変えることはできる。</p>
<p data-start="1067" data-end="1068">　</p>
<p data-start="1070" data-end="1095">職場では考え方の違う人と関わることが当たり前です。</p>
<p data-start="1097" data-end="1103">だからこそ、「自分が正しい」だけではなく、「相手には相手の考え方がある」</p>
<p data-start="1141" data-end="1200">という視点を持つことが大切なのだと思います。</p>
<p data-start="1202" data-end="1203">　</p>
<p data-start="1205" data-end="1242">社会人として、人として、最低限の礼儀や節度はどんな相手に対しても必要です。</p>
<p data-start="1244" data-end="1256">上司だから、部下だから。</p>
<p data-start="1258" data-end="1272">仲が良いから、仲が悪いから。</p>
<p data-start="1274" data-end="1290">そういったことは関係ありません。</p>
<p data-start="1292" data-end="1293">　</p>
<p data-start="1295" data-end="1304">年齢を重ねるほど、「知らなかった」「そんなつもりじゃなかった」</p>
<p data-start="1332" data-end="1351">では済まされないことも増えていきます。</p>
<p data-start="1353" data-end="1354">　</p>
<p data-start="1356" data-end="1373">自分は周りからどう見えているのか。</p>
<p data-start="1375" data-end="1398">自分の言葉や態度は相手にどう伝わっているのか。</p>
<p data-start="1400" data-end="1401">　</p>
<p data-start="1403" data-end="1440">自分の考えだけを押し通すのではなく、相手の考えだけを受け入れるのでもない。</p>
<p data-start="1442" data-end="1460">そのちょうど真ん中を探していくこと。</p>
<p data-start="1462" data-end="1506" data-is-last-node="" data-is-only-node="">それが大人としての関わり方であり、人として成長していくために必要なことなのだと思います。</p>
<p data-start="1462" data-end="1506" data-is-last-node="" data-is-only-node="">　</p>
<p data-start="1462" data-end="1506" data-is-last-node="" data-is-only-node="">今年も恒例のキャンプがやってまいります！</p>
<p data-start="1462" data-end="1506" data-is-last-node="" data-is-only-node="">今年はどんな事件？トラブル？起きるのでしょうか？&#8594;雨が降るなんて言うことはデフォルトですｗ</p>
<p data-start="1462" data-end="1506" data-is-last-node="" data-is-only-node="">とうとう今年は「獣」が登場するか！</p>
<p data-start="1462" data-end="1506" data-is-last-node="" data-is-only-node="">生きて帰れることを願うばかりです💦</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/06/22365/">
<title>求人のページを変えてみました！</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/06/22365/</link>
<description>&#160;こんにちは！
新人の清佐（せいざ）です(^^)/
ホームページを少しずつ変えていることはお気づきでしょうか？
居住支援のページはかなり触りましたよ。笑
今回はリクルートのページを触りました
新人の声をちょこっとだけ書きました！わたしがです
是非ぜひご一読ください</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-06-10T14:50:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin178107282368931400" class="cms-content-parts-sin178107282368939500"><p>&#160;こんにちは！</p>
<p>新人の清佐（せいざ）です(^^)/</p>
<p>ホームページを少しずつ変えていることはお気づきでしょうか？</p>
<p>居住支援のページはかなり触りましたよ。笑</p>
<p>今回はリクルートのページを触りました<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/happy01.gif" alt="" /></p>
<p>新人の声をちょこっとだけ書きました！わたしがです<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/happy01.gif" alt="" /></p>
<p>是非ぜひご一読ください</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/06/22364/">
<title>一週間✦</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/06/22364/</link>
<description>&#160;過ぎていくのが早いのなんの～🙃
気づけば６月で、そろそろ梅雨の気配もしております&#8230;☔
じめじめ～っとした季節がやって参りますね💦湿度対策せねば！
さて先日は２日間、『強度行動障害支援者養成研修』に参加してきました✦
強度行動障害って❓&#8230;自傷・他害・こだわり・多動など本人や周囲の人に影響を及ぼす行動が著しく高い頻度で起こるため、特別に配慮された支援が必要になっている状態を意味する用語。（資料より✦）
※生まれつきの障害（医学的診断名）ではなく、周囲の環境や関りによって現れる状態のこと
関わっているサービス利用者さんのことを頭に浮かべながら
講義に演習に～と盛りだくさん☻
改めて学び、考え、演習では意見を出し合って&#8230;言語化することの難しさも感じ🤔
研修の中で何度も立ち戻っていたのは『本人が何に困っているか』という見方。
周りの人（支援者）ではなく、本人が。これはどんな方にも共通して言えること✦
演習のグループは相談員さんや入所施設のスタッフさん、放ディの支援員さんなど
違う事業の・立場も様々な中での意見交換でありました♪
新しい発見と刺激をいただきまして👐感謝ですね✨
充実した二日間の研修を今後にも活かしていきたいと思います☺二日間お疲れ！私！ｗ
今月もやること色々、盛りだくさん★もうすぐ毎年恒例のキャンプです⛺
今年のキャンプの天気はどうなるでしょう&#8230;雨さえ降らなければ&#8230;☁笑
楽しみももちつつ、梅雨に負けず！頑張っていきましょう～♬</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-06-06T09:10:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin178088075335540200" class="cms-content-parts-sin178088075335548300"><p>&#160;過ぎていくのが早いのなんの～🙃</p>
<p>気づけば６月で、そろそろ梅雨の気配もしております&#8230;☔</p>
<p>じめじめ～っとした季節がやって参りますね💦湿度対策せねば！</p>
<p>さて先日は２日間、<em><span style="font-size: larger;">『強度行動障害支援者養成研修』</span></em>に参加してきました✦</p>
<p><span style="font-size: smaller;">強度行動障害って❓&#8230;自傷・他害・こだわり・多動など本人や周囲の人に影響を及ぼす行動が著しく高い頻度で起こるため、特別に配慮された支援が必要になっている状態を意味する用語。（資料より✦）</span></p>
<p>※生まれつきの障害（医学的診断名）ではなく、周囲の環境や関りによって現れる<u><strong>状態</strong></u>のこと</p>
<p>関わっているサービス利用者さんのことを頭に浮かべながら</p>
<p>講義に演習に～と盛りだくさん☻</p>
<p>改めて学び、考え、演習では意見を出し合って&#8230;言語化することの難しさも感じ🤔</p>
<p>研修の中で何度も立ち戻っていたのは『本人が何に困っているか』という見方。</p>
<p>周りの人（支援者）ではなく、本人が。これはどんな方にも共通して言えること✦</p>
<p>演習のグループは相談員さんや入所施設のスタッフさん、放ディの支援員さんなど</p>
<p>違う事業の・立場も様々な中での意見交換でありました♪</p>
<p>新しい発見と刺激をいただきまして👐感謝ですね✨</p>
<p>充実した二日間の研修を今後にも活かしていきたいと思います☺<span style="font-size: smaller;">二日間お疲れ！私！ｗ</span></p>
<p>今月もやること色々、盛りだくさん★もうすぐ毎年恒例のキャンプです⛺</p>
<p>今年のキャンプの天気はどうなるでしょう&#8230;雨さえ降らなければ&#8230;☁笑</p>
<p>楽しみももちつつ、梅雨に負けず！頑張っていきましょう～♬</p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/05/22363/">
<title>YOLO登山部❓</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/05/22363/</link>
<description>なぜか登山グッズは揃えてあるのに腰が重いスタッフIさんのタメに(？）「有言実行」するべく、登ってきました文殊山✨🏔✨福井で登山と言えば！の初級者から気軽に登れる山です。一緒に登った小学生も元気に下山できていましたー☺️👍　なぜ人は山に登るのか？それはマラソンも同じか🤔なぜ人は走るのか？　ヒーヒー辛いのに&#8230;筋肉痛になるのに&#8230;登ったらまた降りなきゃならんのに&#8230;　ぺーぺーの私には知る由もありませんが、達成感とか自己効力感とか、非日常でのリフレッシュとか、呼吸に集中することでのマインドフルネスとか？あとは、走ることだと、ランナーズハイの快感もあるらしいですねぇ。たしかに登り始め、走り始めが辛く、辛い中でも体が慣れてくる感はあるかもしれない。　何事もきっとそうだ、そうだ。最終的には己の心。やる前から「辛いから嫌だ」と思ってしまえばそれまで。（合う合わないあるからそれが悪という意ではないが）「辛かったけど爽快だ」「登山ってこういうものなのね」「ちょっと極めてみたい」そう思えるなら&#8230;。　ちなみに、福井には「越前五山」と呼ばれている山々があるそうで。文殊山、吉野ヶ岳、越知山、日野山、そして白山。飛鳥・奈良時代のお坊さん、泰澄大師によって開山された霊山。　順に攻めていくとして&#8230;果たして白山にまで行きつけるかしらん？( &#180;&#8704;｀ )</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-05-25T08:40:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin177966622924861700" class="cms-content-parts-sin177966622924869600"><p>なぜか登山グッズは揃えてあるのに腰が重いスタッフIさんのタメに(？）</p><p><span style="color: rgb(255, 0, 255);"><em><strong><span style="font-size: x-large;">「有言実行」</span></strong></em></span>するべく、</p><p>登ってきました<strong><span style="color: rgb(51, 153, 102);"><span style="font-size: xx-large;">文殊山</span></span></strong>✨🏔✨</p><p>福井で登山と言えば！の初級者から気軽に登れる山です。</p><p>一緒に登った小学生も元気に下山できていましたー☺️👍</p><p>　</p><p><strong><span style="font-size: x-large;">なぜ人は山に登るのか？</span></strong></p><p>それはマラソンも同じか🤔</p><p><strong><span style="font-size: x-large;">なぜ人は走るのか？</span></strong></p><p>　</p><p>ヒーヒー辛いのに&#8230;</p><p>筋肉痛になるのに&#8230;</p><p>登ったらまた降りなきゃならんのに&#8230;</p><p>　</p><p>ぺーぺーの私には知る由もありませんが、</p><p><strong><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: large;">達成感</span></span></strong>とか<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><strong><span style="font-size: large;">自己効力感</span></strong></span>とか、</p><p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: rgb(0, 0, 255);">非日常でのリフレッシュ</span></strong></span>とか、</p><p>呼吸に集中することでの<span style="font-size: large;"><strong><span style="color: rgb(0, 0, 255);">マインドフルネス</span></strong></span>とか？</p><p>あとは、走ることだと、<strong><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: large;">ランナーズハイ</span></span></strong>の快感もあるらしいですねぇ。</p><p>たしかに登り始め、走り始めが辛く、</p><p>辛い中でも体が慣れてくる感はあるかもしれない。</p><p>　</p><p>何事もきっとそうだ、そうだ。</p><p>最終的には己の心。</p><p>やる前から「辛いから嫌だ」と思ってしまえばそれまで。</p><p>（合う合わないあるからそれが悪という意ではないが）</p><p>「辛かったけど爽快だ」</p><p>「登山ってこういうものなのね」</p><p>「ちょっと極めてみたい」</p><p>そう思えるなら&#8230;。</p><p>　</p><p>ちなみに、</p><p>福井には<strong><span style="color: rgb(51, 153, 102);"><span style="font-size: x-large;">「越前五山」</span></span></strong>と呼ばれている山々があるそうで。</p><p>文殊山、吉野ヶ岳、越知山、日野山、そして白山。</p><p>飛鳥・奈良時代のお坊さん、泰澄大師によって開山された霊山。</p><p>　</p><p>順に攻めていくとして&#8230;</p><p>果たして白山にまで行きつけるかしらん？( &#180;&#8704;｀ )</p><p></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/05/22362/">
<title>もう春は終わり？</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/05/22362/</link>
<description>&#160;こんにちは～
昨日、今日は気温が高く、もう夏が近いのか？と感じます。
来月にはジメジメーっとした梅雨がやってきますね
あーいやだぁぁぁぁ
私は暑さに弱いのですぐにバテてしまいます。体力が無さすぎる！！
他のスタッフでは走るのが好きなスタッフ、登山が好きなスタッフもいるので尊敬します
私はよっぽどの理由がない限り、山には登らないと決めてます！（疲れるので）
小学生の時はみんなで山登りをした記憶がありますが、
自分含め割と涼しい顔で登っていた気がするのであの頃の体力が恋しいです。
最近は、久しぶりにプールで泳ぎたいな～と思ったりもするんですが
今は泳げるのかな～怪しい・・・

5月に入ってからは少しづつ虫も増えて、何度も車に鳥のフンが付きました
洗車をして車もきれいになったので良かったのですが（笑）
そういえば、最近あんまりツバメを見ない気がしませんか？
よく鳥の巣のなかで雛たちがピヨピヨ言っていたのを聞いていたので
ちょっと寂しい気もしますね。

それぞれの季節の風物詩は大事にしていきたいですね～
夏が来るのは嫌ですが、美味しいものをいっぱい食べて楽しく過ごせたらいいなと思います！

6/20、21はYOLOキャンプがあるので、興味がある方はSNSやホームページをチェックしてみてください
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-05-19T14:45:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div id="cms-editor-minieditor-sin177917417662898600" class="cms-content-parts-sin177917417662906400"><p>&#160;こんにちは～</p>
<p>昨日、今日は気温が高く、もう夏が近いのか？と感じます。</p>
<p>来月にはジメジメーっとした梅雨がやってきますね</p>
<p>あーいやだぁぁぁぁ<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/rain.gif" alt="" /></p>
<p>私は暑さに弱いのですぐにバテてしまいます。体力が無さすぎる！！</p>
<p>他のスタッフでは走るのが好きなスタッフ、登山が好きなスタッフもいるので尊敬します<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/shine.gif" alt="" /></p>
<p>私はよっぽどの理由がない限り、山には登らないと決めてます！（疲れるので）</p>
<p>小学生の時はみんなで山登りをした記憶がありますが、</p>
<p>自分含め割と涼しい顔で登っていた気がするのであの頃の体力が恋しいです。</p>
<p>最近は、久しぶりにプールで泳ぎたいな～と思ったりもするんですが</p>
<p>今は泳げるのかな～怪しい・・・</p>
<p></p>
<p>5月に入ってからは少しづつ虫も増えて、何度も車に鳥のフンが付きました<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/pout.gif" alt="" /></p>
<p>洗車をして車もきれいになったので良かったのですが（笑）</p>
<p>そういえば、最近あんまりツバメを見ない気がしませんか？</p>
<p>よく鳥の巣のなかで雛たちがピヨピヨ言っていたのを聞いていたので</p>
<p>ちょっと寂しい気もしますね。</p>
<p></p>
<p>それぞれの季節の風物詩は大事にしていきたいですね～</p>
<p>夏が来るのは嫌ですが、美味しいものをいっぱい食べて楽しく過ごせたらいいなと思います！</p>
<p></p>
<p>6/20、21はYOLOキャンプがあるので、興味がある方はSNSやホームページをチェックしてみてください<img src="https://yolofukui.org/_administrator/editor/FCKeditor/editor/images/emoji/cherry.gif" alt="" /></p>
<p></p></div>
]]></content:encoded>
</item>

<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/05/22361/">
<title>エゴイズム</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/05/22361/</link>
<description>好きなこと、興味があること。 人はそれに対して、能動的になれるし、いくらでも時間をかけられる。 自ら進んで突っ込んでいくし、気づけば時間が溶けている。 「やらされている」のではなく、「勝手にやってしまう」状態。 勝手に向上していく。 　 一方で、 嫌いなこと、興味がないこと。　 こちらは受動的になり、「サボる理由」を探し始める。 言われたからやる。クオリティも安定しないし、継続も難しい。 止まった手を動かすには飴と鞭が必要になる。　 かなり雑な整理だが、大きくは外していないと思う。　 問題は、この二項対立をどう成り立たせるか。　　　 興味のないことでも、『責任感』で乗り越えることはできる。 ただ、それが一時的なものなのか、継続するものなのかは別問題。　 多くの場合、継続は難しいのじゃないかな？　 内発的動機のない労働には限界があると感じる。 だからこそ問われるのは、「意味づけ」だと思う。　 受動的なインプットも必要だが、 それがどこかで自分の中に接続されなければ続かない。 環境を考えるならここかなと。　 これまでの日本的な労働観は、この&#8220;接続&#8221;を深く考えなくても成立していた。 だが、そんな時代はもう終わっている。　　　 ここまでは前回の「モチベーション3.0」の続きだが、今回はもう少し広げて考えたい。 　 マネジメントだけでなく、「人の幸せとは何か」という話。　　 哲学者ハンナ・アーレントは、 人間の営みを「労働・仕事・活動」に分けた。 　 生き延びて、形を残し、他者と関わる。　 その中で重要なのは何か。 　 ある思想家は「ものづくり（仕事）」だと言う。　 また、ある芸人は 「ネガティブを潰すのはポジティブではない。没頭だ」と。　　 これらの感覚は腑に落ちる。　 何かに没頭している時間こそが、 人にとっての&#8220;充足&#8221;なのではないかと。&#160; それが一番軽視されているのではという意味でしっくりくる。　 そう考えると、最初の「好きなこと／興味があること」に戻ってくる。 やはりここが一つのキーになる。　これは福祉の現場にもそのまま繋がる。　　 人は、「自分のできること」で世界と関わっている実感がなければ、 生きている感覚を持ちにくいのではないかと考えている。　 よく言われる「残存機能の活用」。 しかしそれは単なる機能の話ではない。　 その人の「できること」や「意思」。 たとえ不安定（それがどれだけ危うくとも）であっても、 それは尊重されるべきものだ。　 特に重度の利用者ほど、自分でコントロールできる領域は限られている。 だからこそ、その&#8220;わずかな領域&#8221;が極めて重要になる。　 だが、支援者にとってそれは時に煩わしいもの。 非効率で、不合理に付き合わなければならないから。　 ここでコンフリクトが起きる。 「合理性」と「その人の生」がぶつかり、しばしば両立しない。　　　 結局のところ、マネジメントや支援に必要なのは「人間理解」だと思う。 表面的に見れば&#8220;きれいごと&#8221;になる。　 だが、考え続ければ「人間とはこういうものだ」という輪郭が見えてくる。 その理解は、他者だけでなく、自分自身にも返ってくる。　 人生をどう生きるかという問いにも繋がる。　　　　 一、われらは愛と正義を否定する　われらは愛と正義の持つエゴイズムを鋭く告発し、それを否定する事によって生じる人間凝視に伴う相互理解こそ真の福祉であると信じ、且、行動する。　　 自然にやってしまうこと。　 それを阻害されたときに、思わず反発してしまうこと。 そこに、その人の核があるのかもしれない。　 「支援とは、マネジメントとは、その核を守る営みなのかもしれない」 だからしばらくは、周囲と自分を観察してみたいと思う。</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:date>2026-05-08T14:15:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177821766732253100" class="cms-content-parts-sin177821766732261400"><p><span style="font-size: x-large;"><strong><span style="letter-spacing: 0.1em;">好きなこと、興味があること。</span></strong></span></p> <div></div> <div>人はそれに対して、能動的になれるし、いくらでも時間をかけられる。</div> <div>自ら進んで突っ込んでいくし、気づけば時間が溶けている。</div> <div>「やらされている」のではなく、「勝手にやってしまう」状態。</div> <div>勝手に向上していく。</div> <div></div> <div>　</div> <div>一方で、</div> <div><span style="font-size: x-large;"><strong>嫌いなこと、興味がないこと。</strong></span></div><div>　</div> <div></div> <div>こちらは受動的になり、「サボる理由」を探し始める。</div> <div>言われたからやる。クオリティも安定しないし、継続も難しい。</div> <div>止まった手を動かすには飴と鞭が必要になる。</div><div>　</div> <div></div> <div>かなり雑な整理だが、大きくは外していないと思う。</div><div>　</div> <div><span style="font-size: x-large;"><strong>問題は、この二項対立をどう成り立たせるか。</strong></span></div><div></div><div>　</div><div>　</div><div>　</div> <div></div> <div></div> <div></div> <div>興味のないことでも、『責任感』で乗り越えることはできる。</div> <div>ただ、それが一時的なものなのか、継続するものなのかは別問題。</div><div>　</div> <div></div> <div><span style="font-size: x-large;"><strong>多くの場合、継続は難しいのじゃないかな？</strong></span></div><div>　</div> <div>内発的動機のない労働には限界があると感じる。</div> <div></div> <div>だからこそ問われるのは、「意味づけ」だと思う。</div><div>　</div> <div>受動的なインプットも必要だが、</div> <div>それがどこかで自分の中に接続されなければ続かない。</div><div></div> <div>環境を考えるならここかなと。</div><div>　</div><div></div> <div></div> <div>これまでの日本的な労働観は、この&#8220;接続&#8221;を深く考えなくても成立していた。</div> <div>だが、そんな時代はもう終わっている。</div><div></div><div>　</div><div></div><div>　　</div> <div></div> <div></div> <div></div> <div><span style="font-size: x-large;"><strong>ここまでは前回の「モチベーション3.0」の続きだが、</strong></span></div><div><span style="font-size: x-large;"><strong>今回はもう少し広げて考えたい。</strong></span></div> <div>　</div> <div><span style="font-size: x-large;">マネジメントだけでなく、</span></div><div><span style="font-size: x-large;"><strong>「人の幸せとは何か」</strong>という話。</span></div><div>　</div><div>　</div> <div></div> <div>哲学者ハンナ・アーレントは、</div> <div>人間の営みを<span style="font-size: large;"><strong>「労働・仕事・活動」</strong></span>に分けた。</div> <div>　</div> <div><strong><span style="font-size: large;">生き延びて、形を残し、他者と関わる。</span></strong></div><div>　</div> <div></div> <div>その中で重要なのは何か。</div> <div>　</div> <div>ある思想家は<span style="font-size: x-large;"><strong>「ものづくり（仕事）」</strong></span>だと言う。</div><div>　</div> <div></div> <div>また、ある芸人は</div>  <div><span style="font-size: x-large;"><strong>「ネガティブを潰すのはポジティブではない。没頭だ」</strong></span>と。</div><div>　　</div><div></div> <div></div> <div>これらの感覚は腑に落ちる。</div><div>　</div> <div>何かに没頭している時間こそが、</div> <div>人にとっての<strong>&#8220;充足&#8221;</strong>なのではないかと。</div><div>&#160;</div><div></div> <div>それが一番軽視されているのではという意味でしっくりくる。</div><div>　</div> <div></div> <div>そう考えると、最初の<strong>「好きなこと／興味があること」</strong>に戻ってくる。</div> <div></div> <div><span style="font-size: large;"><strong>やはりここが一つのキーになる。</strong></span></div><div></div><div>　</div><div></div><div></div><div></div><div><span style="font-size: x-large;"><strong>これは福祉の現場にもそのまま繋がる。</strong></span></div><div>　</div><div>　</div> <div></div> <div>人は、<strong>「自分のできること」</strong>で世界と関わっている実感がなければ、</div> <div>生きている感覚を持ちにくいのではないかと考えている。</div><div>　</div> <div></div> <div>よく言われる「残存機能の活用」。</div> <div>しかしそれは単なる機能の話ではない。</div><div>　</div> <div></div> <div>その人の<strong>「できること」</strong>や<strong>「意思」</strong>。</div> <div>たとえ不安定（それがどれだけ危うくとも）であっても、</div> <div>それは尊重されるべきものだ。</div><div>　</div> <div></div> <div>特に重度の利用者ほど、自分でコントロールできる領域は限られている。</div> <div>だからこそ、その<strong>&#8220;わずかな領域&#8221;</strong>が極めて重要になる。</div><div>　</div> <div></div> <div>だが、支援者にとってそれは時に煩わしいもの。</div> <div>非効率で、不合理に付き合わなければならないから。</div><div>　</div> <div></div> <div><span style="font-size: x-large;"><strong>ここでコンフリクトが起きる。</strong></span></div> <div><strong><span style="font-size: x-large;">「合理性」</span></strong><span style="font-size: x-large;">と<strong>「その人の生」</strong>がぶつかり、</span></div><div><strong><span style="font-size: x-large;">しばしば両立しない。　</span></strong></div><div>　</div><div></div><div>　</div> <div></div> <div></div> <div></div> <div>結局のところ、マネジメントや支援に必要なのは「人間理解」だと思う。</div> <div></div> <div>表面的に見れば&#8220;きれいごと&#8221;になる。</div><div>　</div> <div>だが、考え続ければ「人間とはこういうものだ」という輪郭が見えてくる。</div> <div></div> <div>その理解は、他者だけでなく、自分自身にも返ってくる。</div><div>　</div> <div>人生をどう生きるかという問いにも繋がる。　</div><div>　</div><div></div><div>　　</div> <div></div> <div></div> <div><span style="font-size: large;"><strong>一、われらは愛と正義を否定する</strong></span></div><div><span style="font-size: large;">　</span></div><div><span style="font-size: large;">われらは愛と正義の持つエゴイズムを鋭く告発し、</span></div><div><span style="font-size: large;">それを否定する事によって生じる人間凝視に伴う</span></div><div><span style="font-size: large;">相互理解こそ真の福祉であると信じ、且、行動する。</span></div><div>　</div><div></div><div>　</div> <div></div> <div></div> <div><span style="font-size: x-large;"><strong>自然にやってしまうこと。</strong></span></div><div>　</div> <div>それを阻害されたときに、思わず反発してしまうこと。</div> <div></div> <div>そこに、その人の核があるのかもしれない。</div><div>　</div> <div></div> <div><span style="font-size: x-large;"><strong>「支援とは、マネジメントとは、その核を守る営みなのかもしれない」</strong></span></div> <div></div> <div>だからしばらくは、周囲と自分を観察してみたいと思う。</div></div>
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<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/05/22360/">
<title>新しいトビラ</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/05/22360/</link>
<description>4月26日　横浜アリーナ 　 ２人の女子プロレスラーが所属ユニットとベルトをかけてリングに上がりました。 　 玖麗さやかVS上谷沙弥 　 女子プロ史上最大の戦いから１年後・・・まさかの玖麗さやかの勝利。 　 上谷沙弥が陥落しベルトを失いました。 　 　 　　 「極悪女王」を機にプロレスというものに目が向けられるようになりました。 　 ただ、上谷含めトッププロレスラーたちは俗に言われる「エリート」プロレスラーではありません。 　　 どの人も決して思い通りの人生を歩んでいない。 　 そんな中で彼・彼女たちはどうやって立ち上がり、トップレスラーとなったのか。 　 　 元々上谷についてはダンスの世界大会に出るほどの実力者でした。 　 ただ、ダンスで食べていけるほど甘い世界ではなく、ダンスを生かして「バイトAKB」などに所属しつつも「バイトAKB」がなくなり途方に暮れる始末。 　 ただ、自分を表現する事を諦められないというところである日バイト先にいた「スターダム」の社長からの誘いで軽い気持ちで練習に参加。 　 そこで永遠のライバルであり、１年前に自ら引退させた「中野たむ」と出会ったところから上谷のプロレス人生は始まりました。 　 その後、上谷は女子プロ初の「年間MVP」を獲得しさらにTBSの朝の情報番組「ラビット」のレギュラー出演。 　 23年ぶりに地上波でプロレスを生放送で勝利。 　 ワンダーオブスターダムのベルト（通称赤いベルト）を９回防衛。 　 この１年女子プロレスを牽引した一人であり、女子プロの認知に大きな足跡を付けた一人です。 　 　 プロレスは一人で出来るわけではありません。 　 バックブリーカーやラリアット、ドロップキックなどの大技を相手に与える・受けるということは対戦相手にも命を預ける・託される行為になります。 　 それをプロとしてこなすことというのはとてつもなく大変なことでもあります。 　 　　　 　 それは仕事でも同じ。 　 仲間（同僚）の声に耳を傾けまず受け入れていくこと。 　 相手を信じて自分のありのままをさらけ出していくこと。 　 そして・・・自分の思いを伝えること。 　 　　 　 　 新年度になり新しいスタッフも入ってきております。&#160; さらに居宅介護以外にも居住支援事業なども行っております。 &#160;身近なお困りごとから悩みも含め、「生きづらさ」を感じたときには立ち寄ってみてください。 </description>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin177761191066157100" class="cms-content-parts-sin177761191066165400"><p>4月26日　横浜アリーナ</p> <div>　</div> <div>２人の女子プロレスラーが所属ユニットとベルトをかけてリングに上がりました。</div> <div>　</div> <div>玖麗さやかVS上谷沙弥</div> <div>　</div> <div>女子プロ史上最大の戦いから１年後・・・まさかの玖麗さやかの勝利。</div> <div>　</div> <div>上谷沙弥が陥落しベルトを失いました。</div> <div>　</div> <div>　</div> <div>　　</div> <div>「極悪女王」を機にプロレスというものに目が向けられるようになりました。</div> <div>　</div> <div>ただ、上谷含めトッププロレスラーたちは俗に言われる「エリート」プロレスラーではありません。</div> <div>　　</div> <div>どの人も決して思い通りの人生を歩んでいない。</div> <div>　</div> <div>そんな中で彼・彼女たちはどうやって立ち上がり、トップレスラーとなったのか。</div> <div>　</div> <div>　</div> <div>元々上谷についてはダンスの世界大会に出るほどの実力者でした。</div> <div>　</div> <div>ただ、ダンスで食べていけるほど甘い世界ではなく、ダンスを生かして「バイトAKB」などに所属しつつも「バイトAKB」がなくなり途方に暮れる始末。</div> <div>　</div> <div>ただ、自分を表現する事を諦められないというところである日バイト先にいた「スターダム」の社長からの誘いで軽い気持ちで練習に参加。</div> <div>　</div> <div>そこで永遠のライバルであり、１年前に自ら引退させた「中野たむ」と出会ったところから上谷のプロレス人生は始まりました。</div> <div>　</div> <div>その後、上谷は女子プロ初の「年間MVP」を獲得しさらにTBSの朝の情報番組「ラビット」のレギュラー出演。</div> <div>　</div> <div>23年ぶりに地上波でプロレスを生放送で勝利。</div> <div>　</div> <div>ワンダーオブスターダムのベルト（通称赤いベルト）を９回防衛。</div> <div>　</div> <div>この１年女子プロレスを牽引した一人であり、女子プロの認知に大きな足跡を付けた一人です。</div> <div>　</div> <div>　</div> <div>プロレスは一人で出来るわけではありません。</div> <div>　</div> <div>バックブリーカーやラリアット、ドロップキックなどの大技を相手に与える・受けるということは対戦相手にも命を預ける・託される行為になります。</div> <div>　</div> <div>それをプロとしてこなすことというのはとてつもなく大変なことでもあります。</div> <div>　</div> <div>　　　</div> <div>　</div> <div>それは仕事でも同じ。</div> <div>　</div> <div>仲間（同僚）の声に耳を傾けまず受け入れていくこと。</div> <div>　</div> <div>相手を信じて自分のありのままをさらけ出していくこと。</div> <div>　</div> <div>そして・・・自分の思いを伝えること。</div> <div>　</div> <div>　　</div> <div>　</div> <div>　</div> <div>新年度になり新しいスタッフも入ってきております。</div><div>&#160;</div> <div></div> <div>さらに居宅介護以外にも居住支援事業なども行っております。</div> <div></div> <div>&#160;</div><div>身近なお困りごとから悩みも含め、「生きづらさ」を感じたときには立ち寄ってみてください。</div> <div></div></div>
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<item rdf:about="https://yolofukui.org/blog/2026/04/22359/">
<title>久しぶりに</title>
<link>https://yolofukui.org/blog/2026/04/22359/</link>
<description>&#160;先日、旅行へ行って参りました✦ お休みいただいての家族旅行で🍀（初日は半日ほど雨でしたが；） 福井からあまり出ず日々を過ごしているからか&#8230;旅先での人の多さに圧倒されました😅 人混みに酔いそうになりながらたくさん歩いて、行きたいところにも行けて 普段とは違う時間を過ごせました♪美味しいものも食べられたし満足😋♡ 今まではあまり旅行に行くことがなく、出かけるとしても日帰りで行ける範囲（ちょっとした遠出笑）くらいで なかなか腰の重いタイプでしたが；今回はゆっくり行けて良かったな～と、しみじみ( ˘&#969;˘ )行きたいところ、行ってみたいところはたくさんあるんですけどねぇ&#8230;SNSなんかで見たお店とか、食事処とか&#8230;神社とか&#8230;⛩どれだけ時間がかかるか～とかほんのり調べてみたりはするものの、 実は計画立てたり、切符なんかの手配をしたりと行く前の準備があまり得意ではなくて😅なかなか実行に移せずなことが多々。 なので（？）今回の旅行は完全に家族任せでありました笑（家族に感謝☺✨） 準備やらなにやらバタバタするものの、たまには旅行も良いものですねぇ✦ふら～っと一人旅でもしてみようかしら☀ これからもちょっとずつ、非日常の時間を作っていきたいなぁ( ˘&#969;˘ )な～んて思っていたり&#8230; はてさて、今週はお天気がコロコロ変わってなんだか身体がついてきていない感じが&#8230; 週末のお天気も予報が不安定☁洗濯やら掃除やらまとめてやろうと思ってるけど、どうなるやら～🙃 身体の調子整えながら、残り少ない４月🌸頑張っていきましょう～♪</description>
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<dc:date>2026-04-24T10:05:00+09:00</dc:date>
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