YOLO日記

2022.11.11

秋晴れ☀

 お天気の良い日が続いておりますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?😊

気付けば11月に入り、はたまた気付けば11日と…早いな~…

最近は良いお天気続きで、日中は暖かくて気持ちが良い!

だもんで、お外で七輪焼きしたり(秋刀魚焼きました☺)

縁側で焼き鳥&焼きおにぎり焼いたり(スタッフの思いつき☆ありがとう!)と、のほほんと過ごしておりました♪

外で食べるのは気持ちが良い!そして秋は食べ物が美味しい😋

七輪焼きは毎年、恒例になっているような…そして毎回、私の好きなキノコ🍄も用意されていてありがたい!

よく食べ良く寝て健康に~ですね😊

食べてばっかりな気もしますが、毎回美味しく頂けて幸せなので良しとしましょう(笑)

また、インスタ御覧の方は御存じの通り、ただいま保護猫をお預かり中です🎵

やっと撫でられるようになりました♡業務の合間に猫’s達と遊び(遊ばれ?!)つつ~

癒しを頂いております☆猫’sとの戯れ後はくしゃみがでていますが、気にしない!笑

日々忙しい中でも、色んなことを整理しながら。たまにちょっとゆっくりしながら。

抜けなく、しっかりとやっていきたいものです(今週は私、抜け抜けの週間でした😅反省)。

休日はゆっくり休み~体調に留意しながら、残り少ないであろう秋晴れ・気持ちの良い秋を堪能しましょう☆

はたまた年末に差し掛かってきますゆえ、今年の事は今年のうちに♪

2022.11.01

秋の読書感想文コンクール✧

 先日のブログ内容を引き継ぎまして…?

 

昨年に引き続き、

YOLOでは『秋の読書感想文コンクール』を開催✨✨✨

「障害福祉」に関する本(こじつけでもOK!今の支援に繋がるもの、記事やコラム、漫画でもOK!)を読み、

800字以上で(どうしても無理ならそれ以下でもOK!)

読書感想文を書く!!(文章力は二の次)

…というとてもシンプルな社内企画(研修)(^ω^)

 

思い返してみればYOLOはちょっと風変わりな研修が多くて(笑)

なんか、ありきたりな研修ではなくて(もちろん鉄板な研修も大事ですが)、

今の組織に合った研修がしたいんですよねー。

どうせやるなら面白いものがいいじゃないですか👍

 

読書好き以外はなかなか本を読む機会から遠のくもの。

そして、自主的に探求しようということも日常に負けてなかなかできないもの。

そこで!

この『秋の読書感想文コンクール』

“読書の秋”にかこつけてスタッフのスキルアップの一環として企画した次第です。

直行直帰の訪問系のこのお仕事、なかなかスタッフが集うことも難しいですしね(´;ω;`)

(なのに公的には義務的研修も増えていたりして、現場の実状ももっと分かってほしい!

…なんて愚痴はここだけに(´艸`*))

 

外部参加もOK!ということで、

外部事業所様の有志も参加していただいています。

(ウワサではこの事業所様には“読書部”たるものがあるらしい(゚д゚)!スバラシイですね!)

 

ちなみに、このコンクールには金賞、銀賞、銅賞が設けられていて、

入賞者と賞品はこれから審査、検討に入ります( *´艸`)

来月発表🎊

 

ここ最近では、スマホやタブレットで情報が簡単に手に入ったりしますが、

どこかの偉い方が「やっぱり本に勝るものはないよ」と仰っていました。

 

ちなみに今日11月1日は「本の日」らしい。

読書の秋だからかなぁ🤔

また何か入手してみようかなぁ~📚

2022.10.30

『ジョハリの窓』と『母よ、殺すな』

社内研修で『ジョハリの窓』やりました。

 

簡単に… 他者を通じて自己を知るための手法

 

社会人である限り、他者からどう見られているかは常に意識せねばなりません。

それぞれがそれぞれの思い通りに生きて行ける社会が最もストレスフリー(ダイバーシティ)

なのだろうと一見思うのですが、それでは社会的責任が果たせず、

無意識に享受している種々のインフラは維持されないのではと懸念します。

『四十にして惑わず』は孔子ですが、まだまだ迷って考えて生きていかねばなりません。

 

思えば『口だけ達者な人』はたくさんいまして。

そういった言動を知れば知るほど沈黙は金はなるほどな話。

そういう人達も背負って生きていければ良いのですが、個人のキャパを超えてしまってはどうにも。

この辺がダイバーシティ(多様性)の課題でしょうか。

 

『自分が何者か(アイデンティティの証明)なんて他人が規定するもの』

要するに、他者は自己を映す鏡なんだよ!と。

 

それで『ジョハリの窓』とかを行いまして、他者からの視点を自己課題に落とし込んで、

一人ひとりがその言動の自己覚知(メタ認知)するようにと。

小難しいですが、簡単にはこれをヒントに手頃なところから自己を律して行けたら良いね!と言ったところですかね。

それがダイバーシティ(お互い様)な社会を維持するためのカギとなるのかもしれません。

なんでもかんでも社会や組織のせいにしていては出遅れてしまうかもしれません。これからは特に。

 

権利主張の相克はゼロサムゲームだと理解する必要があります。

声の大きさの傍らに削られてしまう存在のことも無視しないように。光が強ければ陰もまたです。

だけど、まだまだ不当な扱いの立場の人達はたくさんいて。

だから、一人ひとりの身勝手(エゴイズム)な行動が誰かを挫いてしまっているのかもしれないと意識して生きれるかどうか。

きっと横塚晃一の言う『悲の場』とはそれを超えた場所なのでしょう。いきなり出てきたぞ

 

ということで、秋の読書感想文コンクールに『母よ、殺すな』を推しておきましょう!(もう遅いw

 

なんかグダグダですが、ブログ忘れていたせいかも?ごめんなさい

2022.10.19

武道の精神

わたしの子供が小学生の低学年から空手を習っており、その流れで最近(といっても半年以上ですが)私も空手を習い始めました。

運動音痴でメタボな私ですが、子供と一緒に習い始めてみると「あら、おもしろい。」と感じてなんだかんだで半年を過ぎようとしております。

練成大会や北信越大会など大きな大会も定期的にありまして(コロナで昨年まではありませんでしたが・・・)、私自身も型や組手などで参加しております。(習い始めで初戦敗退ですw)

 

さて、空手といっても流派・やり方など色々ありまして、私がならっているのは和道流という流派です。

主に空手は

・和道流

・糸東流

・松濤館流

・剛柔流

の4つの流派によって明治時代に沖縄発祥(諸説あり)で戦後全国に広まっていきました。

 

この4流派は伝統空手と言われており基本寸止め(ノンコタクト空手)です。

テレビなどでK-1等で出てくる空手は、松濤館流・剛柔流の流れを汲んだ大山倍達(空手バカ一代などで有名)が築いた極真空手というもので、主に直接打撃制の空手(フルコンタクト空手)が有名なのかなと思います。

(詳しくはいつものウィキペディアで調べてみてくださいw)

 

空手の歴史は意外に浅く、明治以降の武道になります。

私たちが知っている武道というものは同じく明治時代以降のに発展しているものが多くあります。

空手以外にも

・少林寺拳法(開祖 宗道臣)

・合気道(創始者 植芝 盛平)

・柔道(創始者 嘉納 治五郎)

なども明治以降に様々な開祖・創始者によって創設されていきました。

 

武道自体は実践的なものとして使うわけではなく、特に第2次大戦で心身共に弱っていた国民に対して精神鍛錬の一つとして普及してきました。

 

また、日本武道協議会という武道のとりまとめを行う団体でも

「武道は、武士道の伝統に由来する我が国で体系化された武技の修錬による心技一如の運動文化で、柔道剣道弓道相撲空手道合気道少林寺拳法なぎなた銃剣道などを修錬して心技体を一体として鍛え、人格を磨き、道徳心を高め、礼節を尊重する態度を養う、国家、社会の平和と繁栄に寄与する人間形成の道である。

と制定されています。

 

本格的な秋の季節到来です。

これをきっかけに武道というスポーツの秋を体験してみてはいかがでしょうか?

2022.10.14

今ハマっているものは?

 初めまして(^▽^)/

YOLO職員のボンレスねこです。

このブログに初めて投稿します(*- -)(*_ _)ペコリ

(顔は何度か登場してますが…w)

秋といえば、食欲の秋ですね!!!

今、僕が物凄くハマっているのは、今年の6月にオープンした

「炭火くんせい舎」の純けいです。

福井の純けいといえば秋吉の焼きとりを思い浮かべますが、

このお店の純けいもとても絶品です。

口に頬張ると燻された香りが広がり、噛めば噛むほど肉汁が…

う~んたまらん!!!

お店のオーナーと母が友達で、たまにおそそわけで貰う

純けいの佃煮も最高です。

ご飯にぶっかけて食べてしまい、母の分もなくなってしまうので、

「ごめんね、お母さん。またお願いします。」

と、心の中で呟いています。

皆さんは、何かハマっている食べ物はありますか?

いろんなものを食べて健康に生きたいですね(⌒∇⌒)

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