YOLO日記
2022.01.07
明けましておめでとうございます🎍
怒涛(?)の年末年始を越えてホッとしている今日この頃。
…てことは、案の定、師走トラブルが続いたってことでw
まー何とか、繋いで繋いで、乗り越えましたよ!
こうゆーのに慣れてしまったけど、達成感はあります✨
いや〜、今回は特に卒業間近の学生さん達が大活躍してくれました!
『何でも言って下さい!!』
だなんて頼もしい限りでした✨
新しい門出でも活躍必須やね!
お陰様で、離脱していたスタッフたちも良くなってきたからね~
そして、新年からは彼らの後輩達が活躍する予定♡
これまた沢山の後輩を連れて来てくれて多謝✨
この学生リレーは途切れさせてはいけないな!
宝だよな〜
そんなワタシも中年なので、そろそろ身体のメンテナンスなんかも考えていかないといけないと強く思いました!
あ、そんなバタバタな年明けでしたが
今年も“YOLO”しくお願いいたします🎍🤲
2022.01.04
年末年始
新年明けましておめでとうございます。
すったもんだしながらも無事1年を終え、新しい年を迎えることが出来たのも支援いただいた皆様や利用者様・スタッフの小さな力が合わさったからこそだと思っております。
引き続きご支援・ご協力をお願いします。
話は変わってそんな年末年始。
年末年始と言えば恒例のテレビ番組の特番オンパレード。面白いものがあるかと言うと毎年毎年同じような内容なだけにチラチラ見るだけで終わっています。私個人としては年末の番組のほうが1年を振り返る内容が多く世相を思い出させてもらえるので年末のほうがテレビを見てるかも・・・。
ぜひ皆さんが見ていた年末年始特番を教えてください。(コメントしてくださいねw)
また、この仕事をしているとまとめて休みを取ることもほぼほぼないので、年末年始はほかの業種をうらやましいと思っていました。
利用者の方たちの生活にはお休みがないので毎年正月はどなたかのお家で過ごしておりました。利用者宅で正月気分を味わうのが一番感じていたかもと思います。
休みが欲しい!ゆっくり寝たい!とおもう反面あるとあるで暇を持て余してしまうようにも思うこの頃。
皆さんはどのように過ごすのでしょうか?
一年の計は元旦にありというぐらい大切な正月。
皆様の1年が良い1年となりますように。
2021.12.24
今週も…
流れるように過ぎて行きました、早かった一週間...!
ついに雪も降り始めましたね;雪が降ると一気に寒くなります、空気が冷たい💧
今日はよい天気で気持ちが良い♪
早々過ぎて年末です、いつも思う“あっという間”。
気付けば時間は過ぎて行くもので、年末になると色々と考えますね。
今年一年どうだったかしら?と振り返り...ちょっと落ち込んだり楽しめたことを思い返したり。
あと一週間で新しい年を迎えるんだなぁ~としみじみ。
今月は自宅の掃除を少しずつ、洋服類の断捨離もしつつ。
年齢と共に着る洋服も変わってきますね、系統やデザイン、この数年で変わってきたように思います☻
そして着る服を迷い始め…身に付けるものがシンプルになってきました。
これが歳を重ねるという事か…とまたしみじみ。
迷いながら、立ち止まりながらも少しずつ成長しながら積み重ねていきたいものですね☆
週末は“大寒波”と予報が出ています、気温もあまり上がらないようなので暖かくして。
自宅の掃除もラストスパート!掃除をしたらゆっくり休んで、年末年始に備えますかね♪
2021.12.15
承ります✧
年末のお仕事、またひとつ無事終えることができました。
ホッと一息です(●´ω`●)
今日は、小学校での子ども達への授業✧✧✧
『福祉のお仕事』というテーマです。
昨今の福祉人材不足を打破すべく‼
未来の子ども達に熱いメッセージを‼
…とはいきませんが(笑)
『福祉のお仕事』というテーマも踏まえながら、
やはり、まだまだ感じられる障害ある方への壁に対し、理解促進に少しでも貢献できたなら。
毎回、このような授業や講義では、
「障害は特別ではない」というメッセージをにじませているつ・も・り。
“多様性”が謳われている今だからこそ。
「みんなちがって みんないい」
そんな言葉通りに感じられていないということも大人は自覚しつつ…。
そして、違いは認めつつ、「おんなじなんだ」という視点も。
今日も、子ども達と、障害あるクラスメートが学校生活を送る中で
自分たちがどんなサポートができるかを一緒に考えました。
「障害があるから(おんなじことが)できなくて仕方ない」ではなく、
クラスメートが自分達と同じことに取り組むためにはどうすればいいか考えることも大事だと。
“車いすを押す”
“(体育のゲーム等)一緒にできることを考える”
“代わりにノートを書く”
“着替えや食事を手伝う”
“スロープをつける”…
子供たちからも自然といろんな意見が聞かれました。
「そうやって、周りのみんなの気持ちや環境が変わったら
障害は障害じゃなくなるんじゃないかな?」…というのがオチです( *´艸`)
まだまだ至らぬ点多々ありますが、
小学生、社会人、同業種、異業種…対象は様々、
授業や研修のご依頼承っております。
「障害があるってどういうことだろう」を考える機会に、
是非お声かけ頂ければ幸いです。

2021.12.10
年末
今日は天気が良いな~
こんな日には遠くの山に雪が積もっているのが見える。
思えば、昔あそこでスノボーしてたなぁ。
寒いかもだけど、のんびり釣りにでも行きたいなぁ。
そう言えば、数年前まで雪道対策で車の下潜ってダンパー交換とかしてたなぁ…
なんか色々思い出してみると、今ってなんの趣味も無くなっていてちょっとだけセンチメンタル。
残っているのは… 酒ぐらい?www(ダメダメ)
じゃ、仕事が趣味と言い聞かそう! …いや、それもなんだかヤだな。
来年は新たに何か始めてみようかしら?暇が取れたらね~
年末って何故か気分が落ち込むんだよね。
毎年当たり前に来て通り過ぎるんだけど、毎年何のための一年間だったのかなと考えてしまって。
自分も、YOLOも、人からは順調だとは言われる。それを素直に認められると楽なんだけど、なかなか。
そんな時に同僚から『よく二年でここまでやって来れたな』なんて言われると気が楽になる不思議。外部の方に言われるより受け入れ易いのかな?
YOLOは同僚達と切磋琢磨しながら、無くしてはいけない大切なものだと共有しながら運営している。
落ち込んだって、向いていないと嘆いたって、離れる訳にはいかない同士達なんだから当たり前か。
多分、障害福祉は他業種よりもスタッフのケアが大切。
利用者さんをケアする職業だけど、他人(利用者)の生活/感覚に染まっていくってのは案外ダメージがある。だからケアが不要なスタッフなんていない。
またスタッフ一人ひとり何かしらの過去を背負っている事も多い。
人で傷ついて、人で回復していくって循環のなかで強固な絆となるんだろう。
来年もこの檻(w)の中でもがいて、少しでも大きくなれる様に、歩んで行きましょうかね。皆さん♪
